クリエーターズマーケットにご来場いただきましたみなさん、
本当にありがとうございました。
半年ぶりの名古屋はやはり最高でした。
ぼくはすでに昨日、横浜に戻っていて
発送作業とミシンをあわただしくやっています。
6/18~21までの名古屋の思い出をふりかえり、
これから毎日綴ります。
今日はクリマ前日の金曜日、
名古屋到着早々に催された
奇跡の宴の思い出でございます。
東海ラジオ「宮地佑紀生の聞いてみや~ち」 の
宮地佑紀生さん
神野三枝さん
に囲まれて
異様なまでにもじついています。
宮地さんが
ぼくがクリエーターズマーケットに出展する前日に
焼肉につれていってくださいました。
「泰久館」です。
すばらしいお店でしたよ!
名古屋以外のかたは
宮地さんがいったい誰なのか、何者なのか、
ご存じないとは思いますが、
名古屋ではテレビ、ラジオのレギュラー番組に
月~金曜日、毎日出演されていますし、
CMも出ていらっしゃいますし、
本やCDも発売されています。
【ぼくが宮地さんにお会いするまでのいきさつは
2008年12月10日のブログにやたら詳しく書いてあります】
http://ameblo.jp/zoestyles/entry-10176100467.html
↑そのブログをお読みいただいてから
今日のブログをお読みただくと、
今回の奇跡の夜に
ぼくが尋常じゃない興奮をともなった幸福感を
味わったことがおわかりいただけると思います。
あー、宮地さん、神野さんとこんな宴が、、
夢のような時間だったなー
宮地さんの奥様、お嬢様もおこしくださいました。
ぼくの向かいが宮地さん、
宮地さんのお隣が奥様、
いちばん手前にいらっしゃるのが神野さんです。
運転手さんからサインを求められて
サラサラ書いている神野さん、、
おしゃべりもはずんでいました。
運転手さんは
「毎日、ラジオ聴いてます!嫁も喜びます!」
と興奮されていて、
到着したお店の前で待たれていた
宮地さんとも握手をされて大喜びでした。
「泰久館」のご主人は
宮地さん、神野さんともなかよしのようで、
とてもおいしゅうございました。
この画像からよみがえる思い出だけで
ごはんが何杯でもいけそうです。
おいしい焼肉をたくさんごちそうになった後、
宮地さんの行きつけのおしゃれなバーで
ワインなどをいただきました。
ぼくは興奮でやたらと喉が渇き、
ワインを飲みすぎてしまいました。
あー、、
ぼくが名古屋遠征の帰りに
いつも楽しみに聴いていた宮地さんのお話しを
まさかバーのカウンターでならんで
うかがえる日がくるとは思いませんでした。
宮地さんは名古屋のスターでありながら、
なんか年々かわいらしくなっていて、
ケータイストラップにしてぶら下げたいくらいです。
東海ラジオ「宮地佑紀生の聞いてみや~ち」
では
今週、父の日ウィークということで
リスナープレゼントもいろいろとあるようで、
また、
聞いてみや~ち×ZOESTYLESのTシャツも
プレゼント中です。
このTシャツは
リスナーのみなさんだけでなく、
番組スポンサーなど関係者の方々、
ゲスト出演されたアーティストの方々などにも
プレゼントされています。
もう1000枚くらい出回っているのではないでしょうか。
これは少し前にプレゼントしていたもので、
現在はグレーに黒プリントのものと、
赤に黒プリントの2種類です。
松山千春さんからは
ドルガバやフェラガモのレザージャケット
(50万円くらいするらしいです)
がプレゼントされるそうですから、
東海地方のかたは、ぜひ番組を聴いて
いろいろとお楽しみくださいませ。
宮地さんはクリエーターズマーケットも
おこしくださいました。
先ほども書きましたが、
宮地さんは月~金曜日、
テレビとラジオの生放送の帯番組をやられていますので、
番組準備などもあり、
ご自分のプライベートタイムは
土曜日のわずかな時間しかないのです。
そんなご多忙にもかかわらず、
その貴重な時間を
2005年12月から半年に一度、
毎回欠かさずにおこしくださり、
2010年6月、今回のクリマが
通算10回目の宮地さんご来場でした。
宮地さんは交友関係が幅広いので
貴重な土曜日は絶対、
何か大事な用事があるはずなのに、
なぜかしらばっくれて、しれーっと
あたりまえのように
お友達のようにおこしくださるのです。
東海地方の宮地さんのファンのかたに
お伝えしたいのは
宮地さんが魅力的なのは
テレビやラジオの中だけではありませんし、
こんな名もない、しがないクネクネした人間にも
一度ならず二度三度、
10回連続、5年間、いつ何時でもやさしいのです。
宮地さんを毎日チェックできるのは
東海地方のみなさんの特権で、
本当に心底うらやましいです。
宮地さんほどのかたが
こんなにやさしくしてくれるのだから、
きっとぼくにも何かまだまだ隠された才能が
潜在しているに違いない、、
きっと宮地さんにはそれが見えているのだ、
その輝きが見えてしまっているのだ!
という、非常にポジティブな解釈で
半年に一度、名古屋に来るたびに、
宮地さんにお会いするたびに、
勇気づけられてまいりました。
ぼくには何かある、
思い当たるフシはないけどきっとある、
こどもの頃からなかったような気がするけど、
見たことないけど何かある、
何かあるにちがいない、
と自分を信じて
いつか宮地さんにご恩がえしができるよう、
がんばってみたいと思います。
↑そう言って早5年経ったわけですが、
亀の歩みで前進しております、、
宮地さん、待てるかしら。
多香野の天むすです。
とてもおいしゅうございます。
奥様もお嬢様も一緒におこしくださいます。
そして、宮地さん同様、
みなさんやさしくておもしろいのです。
宮地家のみなさん、いつもありがとうございます。
さて、明日は
クリエーターズマーケット出展の様子、
お客さんの写真など、
出会いと再会に恵まれた二日間を
画像満載でご紹介いたします。
名古屋バンザイ!
ではまたー






