ドリフキター! | アラサーのための一味違った美容液ランキング

ドリフキター!

DVD総合
2007年7月5日





関ジャニ8 ドラマスペシャルBOX





Bootcamp Elite Mission One: Get Started
汗かきますよ~

汗かきますよ~
リージョンコードは マークがALLでしたのでDVDプレイヤーやPCで問題なく見ることが出来ました。
リズムと掛け声にあわせてうごいていると40分くらいあっという間。そして汗がぶわ~~~っとでます。バンドなしでも ちゃんと映像の中にバンドなしの人、ダンベルを使用している人がいて自分で負荷を考えてやっていいんだなぁってことがわかります。
しばらくはバンドなしでやって 体が慣れたらバンドかチューブを買ってみようかな。

体重がガンガン減るというわけではありませんが確実にしまってきています。
うれしいことに体脂肪も低下中。
近頃身体をうごかしていないなぁ とかセットはちょっと。。。という人にはオススメです。
楽しい!汗びっしょりになります!

楽しい!汗びっしょりになります!
運動しなくちゃ!でも、セットを買っても続けられるか自信がなかったので、まずこの単品で試してみることにしました。プレステ2でも、問題なく再生できました。きのう初めてやってみて、普段、運動をしていない私ですが、リズムに乗り遅れつつも、それでも、最後まで続けられました。ビリー達が同じ動きをしながら、かけ声をかけてくれるので意味はわからなくてもやる気になって、まるでフィットネスクラブで仲間と一緒にエアロビとかのレッスンを受けているような感じで楽しいです。普段汗をかかない私でも、途中から滝のように吹き出してきて、デトックス効果もばっちり。トレーニング終了後8時間くらいたっても、まだ体がぽかぽかしていて基礎代謝もあがってる?筋肉痛覚悟していましたが、今日も多少ふくらはぎが痛いくらいなので、運動初心者にもおすすめです。40分くらいで時間もちょうどいいし、これなら続けられそうです。ビリー、サンキュー!
有酸素運動を始めるにはちょうどいい

有酸素運動を始めるにはちょうどいい
今まで全く運動などしていない人には、ちょっときつい部分もあるかもしれませんが、自分の体力に合わせて調整していけば、最後まで(約40分くらいかな)一気に続けられます。動きが空手やボクシングに似たものがあるので、ストレス発散にもなりますよ。音楽もノリがいいし、一緒にやってる仲間もフレンドリーな感じで、楽しいです。





ゲド戦記
光と影の、逆転のアイディア。

光と影の、逆転のアイディア。
追いかけてくる影のアレンが、実は「心の光」だった、
・・・という光と影の逆転のアイディア。

光のアレンがクモの城にだけ入れなかったり、
沼地で「去れ!」と命じられて完全にコントロールされていたということは、
やはりアレンの心から、光を分断させたのは、クモなのか・・・?
それだけではなく、クモが倒れただけで食い合っていた竜が仲良く群れ飛ぶ。。。

「心が闇に沈んだ少年を少女が救う」というストーリーは原案の『シュナの旅』そのまんまだが、
これに『ゲド戦記』とタイトルを付けて、誤解を招いたことが惜しまれる。

グウィンの小説『ゲド戦記』から借りたのは舞台設定と、登場人物の名前のみ。
残念ですね。。。

残念ですね。。。
私は、原作であるゲド戦記がとても好きです。そして、宮崎駿監督が作るジブリ作品もずっと愛し、見続けて来ました。

息子さんである吾朗氏は、もっと小さな作品でデビューしていたらば、酷評される事も少く、もっと賞賛を受けたでしょう。そう思うと残念でなりません。
ノウハウを持たないまったくの素人さんのデビュー作という点で見れば、これは(表現が真似っこでも)なかなか良く出来ていると思います。
エンターテイメントとして作るには、原作に愛着がありすぎて、所々にストーリーに不必要な言葉を入れたのが混乱を招いています。また他の方がおっしゃるように、原作の良さも消えています。
でも、ジブリ後継者として考えるならば、吾朗氏は、大事に育てれば、良い監督さんになるのではないでしょうか?

しかし、作品はゲドです。初心者が取り扱うには、この作品は大きすぎます。
挙げ句、その大作を宮崎監督流のゲド戦記であるシュナの旅と混ぜてしまった。
そんな事をするくらいならば、最初からシュナの旅を作れば良かったと思うのです。

私的結論から言いますと、この作品は、宮崎駿監督がへそを曲げずに、自分で作れば良かったと思っています。
ファンとしては、ゲドを愛する宮崎監督ならではの解釈が、夢のコラボが見たかった。
原作のゲドとしては×です。これからご覧になる熱狂的な原作のゲドファンの方は、覚悟して見ましょう。
(LOTRのような素晴らしいゲドがいつか見れるといいですよね。。。)

評価は、吾朗氏の奮闘への敬意と今後に期待しての星3つです。
最悪。

最悪。
ある程度のスタッフ、巨額の資本と初監督として恵まれた作品で
あっと思われますが、ここまで酷い映像作品も珍しい。

ジブリだからとか、宮崎駿の息子だからという先入観無しに立派に「駄作」です。

駄作に見えないのはしっかりとしたスタッフがまわりを固めているから
絵が崩れたりしないからそう見えるだけであって

カット割りや動画、脚本の起承転結とどれをとってもボツ個性の固まり
であり、作品に対する監督やスタッフのこだわりや気持ちがこれほどまったく
伝わってこない作品を私は見たことが無い。

全体像から監督がいかに無害な人間かも作品から見てとれる。
無害な人間には人を感動させるような作品をつくることはできない。
クリエイティブな作業というものは個性と個性のぶつかり合いでもある。
監督はそのぶつかり合いをただ、妥協点を見つけて作品にしただけなのではないでしょうか?

駄作の見本として購入されるのには最高の一品だと思われます。
幼稚園児の書いた絵にも劣る創造性のなさはまさに一級品!!!






らき☆すた 2 限定版
監督が交代した事でらき☆すたの幅が狭くなった

監督が交代した事でらき☆すたの幅が狭くなった
5話から監督が交代したわけですが…見てみて正直がっかりです。山本寛さんの冒険的で攻めの姿勢が気にいってたのに…。
まぁ確かにらき☆すたの様な作品にはあまり向いてなかったのかもしれませんが、5話からの保守的な作りは如何なものかと。
山本寛さんだからこそらき☆すたの世界観を広げていってくれると思っていたので残念です。
DVDの購入は今後の展開次第で決めようと思います。(このまま守りの姿勢で続く様ならレンタル決定です。)
アニメになって色々感じたこと。

アニメになって色々感じたこと。
発表当初は「ゲームの声優さんじゃないんだ」とがっかりしていましたが、今ではすっかり慣れ親しんでしまっている自分がいます。(^0^)/キャハハ。

閑話休題、今回アニメになって「柊かがみ」ちゃんが可愛い子だったんだなあと感じるようになりました。(ファンの方は怒らないでね)

アニメになって台詞に「感情」が加わって、「原作のあの台詞はそういう意味だったのか」と再発見したりして。

そういう意味でもアニメになって良かった。(原作は元々好きだし)
『真ゲッター』を思わせる展開

『真ゲッター』を思わせる展開
個人的には、二巻目までは『買い』だと思っています。
よもや、監督の交代であそこまで凡庸な内容になるとは、夢にも
思いませんでした。この頃までは、原作に対しての何らかの
『プラスa』があった様に思うのですけれど…。
放送を観られる環境にあって、本当に良かったと心から思って
います。






人志松本のすべらない話 其之参 通常盤





コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07
まさに「我は王軍、友は叛軍」のストーリーです

まさに「我は王軍、友は叛軍」のストーリーです
熱烈なファンの多い作品だということはよく分かっていますが、なぜか一番いいところ(と思われる)回だけ見てしまった門外漢としてレビューを書きます。

タイトルロールのピカレスク度が高いとは聞いていましたが、物語のクライマックスへとなだれ込んでいく回であるためか、「うわっ、そこまでやるか!」というダークでクレイジーな濃さは感じませんでした。A.デュマの名作「ダルタニャン物語(鈴木力衛訳)」中に、「我は王軍、友は叛軍」という邦題の巻がありますが、私の中ではまさにその表現しか当てはまらない(どっちがルルーシュ側でどっちがスザク側にあたるのかは状況によると思いますが)イメージです。とてつもなく大それた考えを実行し、あるいは関わってしまったハイティーンの剛毅な部分、その裏にある不安定さみたいなものをうまく絡めて描いています。友人が真の敵(じゃないかもしれないけどこの時点ではそう)という、一番見たくなかった現実が目の前に立ちはだかる回なんだ…と思ってしみじみと見ました。

ほぼ最終章に近いということで「落としどころ」に近づいているのは事実ですが、大人の意見としてはあまりハッピーエンディングを望まないのも事実です。中国文学ではありませんが、大義と権謀術数は背中合わせです。対象年齢が高めの作品でもありますし、主人公2人(ルルーシュだけかなぁと思いましたがやっぱり相方も加えて)は重い十字架を背負いながらひたすらに自分たちが目指した道を進んで欲しいと思います。行き着く先に楽園がなくても、です。

ツッコミどころもあげつらえば多々ありますが、ドライブ感と息苦しさのあるストーリーテリングに対してこの評価とします。
動揺と決意の行方

動揺と決意の行方
「無限のリヴァイアス」「スクライド」「プラネテス」「ガンXソード」の
谷口悟朗監督/CLAMPキャラクター原案のTVアニメ
『コードギアス 反逆のルルーシュ』第17~19話を収録したDVD7巻です。
超大国ブリタニア帝国の侵攻により名前、規律、秩序、誇りなど
存在意義を奪われ、占領地の一つ『エリア11』と化した日本を舞台に、
相対する理想を持つ二人の男の生き様を描いたのが本作。

STAGE17「騎士」★★★☆☆
 ついに暴かれた過去とルルーシュが目撃する真実は後半戦の動乱を予感させます。
 ランスロットの性能とその癖を看破した分析能力と旧日本軍の残党をも取り込む
 彼のカリスマ性が一層際立ったエピソードです。ルルーシュが望み、
 彼女が決めた騎士の生き様がようやく表舞台にあがってきたように感じられます。
ただ戦闘中に躊躇したり、語りでゴマかしたりとちょっと媚びたような描写が残念です。
 
STAGE18「枢木スザクに命じる」★★★★★
 彼女の騎士となったスザクを巡り、二つの勢力は困惑と動乱の渦へ巻き込まれていきます。
 純血以外は排他的にしか見えないブリタニア人の浅ましい民族性も強調されており見応え充分。
 軍事面、技術開発面、政治面にも強力な駒が出揃い、さらなる黒の騎士団の規模拡大を強調しています。
 スザクの心身をさらに追い詰める葛藤のドラマが混迷の濃度を高めており目が離せません。
 でもあいかわらずルルーシュは詰めが甘いですね。個人的にはディートハルトの確実性に一票投じます。

STAGE19「神の島」★★★☆☆
 アヴァロンの空中砲撃直後、なぜか式根島から離れた神根島で目覚めた四人の物語です。
 かなり露骨なファンサービス描写の中、互いを知り、相容れぬ主義をぶつけ合う
 スザクとカレンの対立、ZEROの居ないピラミッド型の組織の脆さを露呈する
 黒の騎士団の内部分裂が見物です。肝心の謎を置き去りにした展開に疑問が残るのが歯痒いです。
 今回ルルーシュに加えて、カレンの詰めの甘さも露呈されていますね。
伏線とか伏線とか伏線とか・・

伏線とか伏線とか伏線とか・・
やっとスザクが敵だとルル様は分かります。おせぇよ。それは良いとして、微妙に伏線が回収され始めます。そういうところのテンポは速いし、分かりやすかったりするので好きですね~。でもここにきてさらに伏線を張りました。案の定TVでも回収されずに持ち越し。ここは痛いですね。。
さらに、主人公の相手をさらに増やすべき時期ではないのにまた濃いのが・・・いやシュナイゼル好きですけどね。ここのあたりから話の収拾のつけ方に不安を感じ始めました。
まぁだからといって話の魅力自体が薄れているわけではないですし、佳境に入り始めてテンポも一気に速くなるので見ごたえは有ります。
少なくともカレンのサービスショットは。故に星五つ。





ドリフ大爆笑 30周年記念傑作大全集 DVD-BOX (通常版)
コントの帝王

コントの帝王
今現在、コント番組は減少傾向にあり、トークを主体としたバラエティ番組が全体を占めています。
数少ないコント番組に目を向けてみても、内容は流行のキャラクターのパロディなどが多いです。
このような番組の欠点は、「ブームが去ると価値が落ちおもしろ味が無くなる」ということです。

ドリフは元々はバンドでしたが、そのキャリアのほとんどを「定番コント」に費やしました。
そしてその内容にもこだわりがあり、「流行」「内輪ネタ」を徹底的に排除し、3歳児ぐらいから
お年寄りまで通用する笑いを求めていました。

特にこの「ドリフ大爆笑」では日常の風景、日本の文化、偉人や歴史、など様々なシチュエーションを
ドリフ、歌手、女優がコントで再現し、視聴者はそれに共感したり、驚かされたり、和まされたりしていました。
そして「もしものコーナー」。番組のトリを任されていた志村けんさんのコントは
他のコントを凌駕しています。
後に志村さんが「コントの帝王」となるのもうなずけます。

コントに命をかけた彼らの軌跡はこの先何年経っても忘れられることはないでしょうし、
まだまだ学ぶことがたくさんあります。
待ってました!

待ってました!
スタジオコントの数々の爆笑を期待しています。
『雷様』や『もしものコーナー』とかたくさんありますが1番見たいのは初期の頃にあった志村けんの今や十八番になった『バカ殿様』。あの頃はいかりやさんが家老役でしたがコシモト役の当時のアイドル歌手と一緒に控える由紀さおりさんと志村けんの『名はなんと申す?歳はいくつじゃ?』~『はい、十八にごさいます~』
この息のあった二人の絶妙なアドリブは最高級に爆笑しました。今の下ネタありなバカ殿よりは遥かに笑えます。ぜひとも収録期待しています。
発売日が待ち遠しい,待望のDVD登場!

発売日が待ち遠しい,待望のDVD登場!
44歳(昭和38年生まれ)の私にとって,ドリフターズといえば「8時だよ!全員集合」で少年期を過ごし,青年期から今日までは「ドリフ大爆笑」_と,
ドリフと一緒に人生を歩んできたといっても,過言ではありません。
(長さんがお亡くなりになって,新録放送はなくなりましたが,CS放送で往年の再放送を観ています)

「大爆笑」は,カメラワーク,画面構成に利のあるスタジオ収録という事もあって,テンポの良い練られたコントには,時空を超えた笑いが堪能できます。
_何回観ても笑えます。 どんなコントが収録されているのか,楽しみで発売日が待ち遠しいDVDです!






銀魂シーズン其ノ弐01 【完全生産限定版】
『テコ入れ』したくなちゃったYO!!

『テコ入れ』したくなちゃったYO!!
この巻は、ただただ50話に尽きます。
「銀魂アニメオリジナル作品最高傑作」と言って過言ではない出来栄えです。
まだ見ていない方には、50話を見る為だけにでも是非ご購入をお勧めします!

今までアニメだけで満足していたのに、
これを見てしまった後、うっかり原作漫画18巻を一気に集めてしまいました。
お陰で「原作の世界観=なんでもあり?」が
このオリジナル作品の精神的土壌になっていると判りました?。
正直、制作スタッフの高杉並みの破壊的『テコ入れ』に幸あれ!と願わずにはいられない
異色作です。

銀魂に興味のないアニメ好きの方も、最近アニメ事情総まくりで楽しめると思います。

個人的には、桂のラップにツボりまくりでした。


銀魂シーズン其ノ弐第一巻

銀魂シーズン其ノ弐第一巻
この巻には、50話「未定は未定であって決定ではない」、51話「ミルクは人肌の温度で」、52話「人に会うときはまずアポを」、53話「ストレスはハゲる原因になるがストレスをためないように気を配るとそこでまたストレスがたまるので結局僕らにできることなんて何もない」の4話が収録されています。

50話がとにかくすごいです。アニメオリジナルの話なんですが、とにかくパロディだらけの話です。お登勢の案と土方の案には吹きました。特に土方の案は、元の性格とのギャップがすごすぎです。
あと、「ドラゴンブリーピース」はやりすぎです。他のもとにかくやりすぎですよ。でもそこが面白いですww
この会社はすごいですね、本当に。ここまでのパロディを見たのは初めてです。さすがにここまでやると苦情とかもくるんでしょうね・・・。でもそんなのを気にしないでやってしまえる監督の姿勢には感服いたします。
最後の「かんと・・・」の登場には驚きました。エリザベスの中の人ってこの方だったんですね。驚きました。

2年目に突入してさらに勢いを増した銀魂。本当に、面白すぎですこのアニメ。





ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション
役者魂

役者魂
きっと誰しも口を揃えることですが、やはりジェニファー・ハドソンです。
『And I'm Telling You I'm Not Going』は何回聴いても(見ても)鳥肌が立ちまくりです。
彼女の凄まじき存在感がこの映画の最大の醍醐味でしょう。
そして彼女の影に隠れるという、あえて脇に回ったビヨンセの選択の素晴らしく好感がもてます。

それにしてもハリウッドで成功する人ってやっぱり何もかも優れていないといけないのですね。
エディー・マーフィーの歌唱力、そんじょそこらの歌手よりも抜群だったと思います。
ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目

ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目
トニー賞受賞の著名ミュージカルの映画化ということで、最初こそ普通に始まるが、やがてドラマチックなテンションの歌ありドラマありの展開へと移行する。豪華なステージシーンと相まって、ブロードウェイの舞台を見たような満腹感がある。

ジェイミー・フォックスもなかなかだが、何と言っても、米国版スタ誕(浅ヤン?)「アメリカンアイドル」で注目されたエフィー役のジェニファー・ハドソンの迫力と存在感が凄い。途中までは彼女の一人舞台。てっきりビヨンセの映画かと思っていましたが、だいぶ印象が違います。アカデミー賞、ゴールデングローブ賞は伊達じゃないです。

ドラマ展開や演出、さらには劇中で歌われる歌詞の内容など、映画として見れば、ちょっとオーバー気味だったり、ベタだったりもするのだが、ミュージカルの映画化と考えれば、これらはむしろ当然のノリ。モデルとなったモータウンやシュープリームスをめぐるエピソードも、ブラックミュージック好きならば、元ネタは何か考えつつ見ることで、楽しさも一層増すはず。サントラも良し。お勧めです。
耳から離れなくて

耳から離れなくて
 映画を見てから、「ワンナイトオンリー」の曲が耳から離れなくて、CDを買い、何度も何度も聞いています。ビヨンセと言う歌手は名前は知っていましたが、正直なところ夫婦50割引を迎えた私にとっては余り好感が持てる歌手ではありませんでした。しかし、この映画を見てから彼女の他の曲も聞いてみたくなりました。
 最近、あまり見なくなったエディーマーフィーも頑張っていて何か嬉しくなりました。
 日本ではまねできないミュージカル映画におけるアメリカの奥深さを感じる映画でした。(と言って日本の映画が面白くないとか言うことではなく別次元での問題として)
 DVDの販売が楽しみです。





What a beautiful moment
坂井泉水さんの詞の世界を堪能!

坂井泉水さんの詞の世界を堪能!
本人もMCで言ってますが「詞を大切に書いて、音楽で届けたい。」その通りのLIVEです。
改めて、坂井泉水さんの詞の世界を堪能出来る事が最高です。
初めてのツアーなので、ぎこちない所もありますが、本当に温かいLIVEです。
只、バンドは超豪華ですね!(ギターが何人いるの?)
もう二度と彼女のステージは観られないので、このDVDは永久保存盤です。
今日初めて観ましたが、中味の濃い最高のLIVEでした。
これからも観続けると思います。
保存版として再購入

保存版として再購入
発売当初購入しましたが、大切にし過ぎて何回も見ていませんでしたが、今回の訃報を聞いたその日に即、永久保存版用に際購入いたしました。今では毎日見ています。このDVDの中では坂井泉水さんは、永遠です。まだ見ていない方は、是非どうぞ!
初々しいパフォーマンス+スタジオレコーディングの再現!!

初々しいパフォーマンス+スタジオレコーディングの再現!!
ほとんどが固定カメラで撮ったかのような映像に何か意図的なものを感じさせられるが、普段メディアに姿を現さなかっただけに大変貴重な記録です。恐らくは今年実現したであろうツアーが二度と観れないのが悔やまれてならない。
10年以上の経験あるアーティストとは到底考えられない、本当に初々しいライヴパフォーマンスですが、それが逆に泉水さんの魅力を存分に引立たせています。
魅力は彼女だけにとどまらない。使用されている楽器、コーラス陣、そして参加しているミュージシャン全てがプロフェッショナルで重厚であり、フレーズのひとつひとつがスタジオレコーディングのままの演奏で見事に再現されている。 すばらしい!! この面では『Cruising&Live限定盤CD』をはるかに上回る出来栄え!
1曲1曲感動してしまい、涙なしでは観れないDVDです。
特典映像も満載で、購入の価値は十分あります! 今さらかもしれないけど...でも、心からおすすめします。
amazonを使い倒す
Amazon 売れ筋ランキング
CD・ザ・ベスト10

コメント:
ドリフは永遠に不滅です。これなくてしてコントは語れないでしょう。