今朝の最低気温はー4,6度、最高気温予想は5度、
天気予報は晴れです。
先日LP・灯油配達業者から引き落とし明細書が届きました。
明細の中に長野県支援金値引きー1320円がありました。
皆さんの地域では如何でしょうか?
一昨日夜の睡眠は絶好調ですと書きましたが、
昨日はその反動なのか、二度寝3時間しか眠れませんでした(笑)
午前中仮眠しました(笑)
今日は2023年11月23日にTV録画保存した
『夫婦フーフー日記』を視聴しました。
予告編動画 https://youtu.be/XN3r0HGg0j4
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/がんフーフー日記 より
『がんフーフー日記』(がんフーフーにっき)は、川崎フーフ(清水浩司夫婦)による闘病ブログ、およびそれをまとめた書籍。
書籍を原作として、2012年にテレビドラマ化され、2015年に映画化された。
概要
ライターの清水浩司(「ダンナ」)とその妻(「ヨメ」、元書店員)が「川崎フーフ」の筆名で、2009年9月よりアメーバブログにて公開している。
ブログは出会ってから17年目に結婚し、直後に妊娠が発覚するも妻に第3期の直腸がんが見つかった夫婦の
育児と闘病生活を綴ったドキュメントであり、清水の発案で手術前日から友人たちへの伝言板、そして自身の備忘録として開始された。
妻が2010年7月に死去。2011年4月に約10か月間のブログを加筆・改稿しまとめた書籍が小学館より出版された[1][2]。
映画
『夫婦フーフー日記』(ふうふフーフーにっき)のタイトルで映画化。2015年5月30日公開。
佐々木蔵之介と永作博美のダブル主演。映画化にあたり、原作をベースに「死んだはずの妻と残された夫が、夫婦の軌跡を振り返る」という設定が追加されている[5]。
キャスト(映画)
- 清水浩太(作家志望の音楽系編集者、通称「ダンナ」):佐々木蔵之介
- 清水優子(元書店員、通称「ヨメ」):永作博美
- エリ(優子の親友):佐藤仁美
- ギテー(優子の弟):高橋周平
- ギフ(優子の父):並樹史朗
- ギボ(優子の母):梅沢昌代
- ダンナの父:大石吾朗
- ダンナの母:吉本選江
- 佐藤(浩太と優子の友人):宇野祥平
- 山下(浩太の上司):小市慢太郎
- KZO(バー経営):杉本哲太
- 出版社の編集担当者:SU (RIP SLYME)
※ 早々にゴーストが出て来て、死ぬのが分かってしまうが、
ゴーストが出てくる映画は好みません(笑)
いざ亡くなるシーンでは泣けました。
老人の場合はお疲れ様でした。だが、60歳以下では残念でした。
ですね。人生は理不尽です。
私評は☆☆☆です。消去した。
今、癌体質にならないように心掛けています。
体温は37度を目標にする。低ければ上げる食生活を。
アルカリ体質を保つ。ググって下さい。
重曹・クエン酸を飲用している。
四毒(砂糖、小麦、植物油、乳製品)を断つ、を心掛ける。
癌宣告されても、抗がん剤治療はしないで、上記を強化する。