今朝の最低気温は21,9度、最高気温予想は31度、

天気予報は晴れ後曇りです。

 

 

今朝、恒例の胃・大腸がん検診でした。

 

朝食を食べて、買い出しでした。店舗で二回トイレに行きました。

 

下剤を飲んだからです。最後のトイレは悲惨でした。

 

水栓ですが、和式トイレでした。しゃがむのに、右ひざが痛いので、

 

配管の支持金具に摑まり、二回しゃがりこむ羽目になりました(笑)。

 

 

 

 

今日は2022年10月16日にTV録画保存した

RAILWAYS 49歳で電車の運転手になった男の物語』

を視聴しました。

 

紹介動画 https://youtu.be/PN_kFa1Ix4E 

 

 

解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ RAILWAYS_ 49歳で電車の運転士になった男の物語  より

 

RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語

 

(レイルウェイズ よんじゅうきゅうさいででんしゃのうんてんしになったおとこのものがたり)は、

 

2010日本映画錦織良成監督の島根3部作の最終作。
 

仮題は『BATADEN』であったが、2009729日の記者会見で『RAILWAYS』として発表された[2]

 

あらすじ

 

主人公・筒井肇は大手家電メーカーの経営企画室長。

 

取締役への昇進が内定するなど、東京で妻子とともに暮らす彼の人生は一見、順風満帆そのものだった。

 

そんなある日、故郷・島根に住む肇の母が倒れたという一報が入る。

 

さらに、親しかった肇の会社の同期が自動車事故で亡くなった。

 

久々に帰郷した肇は、家庭を顧みてこなかったこれまでの人生、そして今後の人生について考えた。

 

そして自分の子供の頃の夢だった「一畑電車運転士になる」ことを実現すべく会社を退職し、

 

一畑電車に中途入社することとなった。

 

晴れて運転士となったのは肇の他にもうひとり、

 

肘の故障でプロ野球入りの夢を絶たれた青年・宮田がいた。

 

キャスト

 

·  筒井肇: 中井貴一

·  筒井由紀子(肇の妻): 高島礼子

·  筒井倖(肇の娘): 本仮屋ユイカ

·  宮田大吾(肇の同僚の新人運転士): 三浦貴大

·  筒井絹代(肇の母): 奈良岡朋子

·  大沢悟郎(一畑電車社長): 橋爪功

·  石川伸生(一畑電車運輸営業部長): 佐野史郎

·  森山亜紀子(絹代の介護士): 宮崎美子

·  川平吉樹(京陽電器工場長/肇の同期): 遠藤憲一

·  西田了(漁師/肇の同級生): 中本賢

·  福島昇(一畑電車運転士/肇の指導係): 甲本雅裕

 

以降は上記URLでご覧下さい。

 

 

※ 観始めて??再視聴??で、チェックしたが記録無し。

 

 

 

で、また観始めました。やはり、再視聴でした(笑)。

 

 

これは前に、登録していたコミュニティの時に、

 

 

 

サイトに直書きしていました。時々ミスり、白紙に(笑)。

 

 

で、下書保存してから投稿するようにしました。

 

 

 

それまでの約一年分が、強制退会でぱあになりました(笑)。

 

 

 

13年前の映画でした。本仮屋ユイカ高島礼子の表情が良かったね。

 

 

 

都会に出た人々も田舎の生活もそれぞれ大変です。

 

 

 

夢を持てた人、叶った人が一番幸せですね。

 

 

 

 

 

私評は☆☆☆です。消去した。