今日は2022年1月2日にTV録画保存した『アマルフィ 女神の報酬』     を視聴しました。

 

予告編動画 

 

 

解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/アマルフィ_女神の報酬 より

 

『アマルフィ 女神の報酬』(アマルフィ めがみのほうしゅう)は、2009年7月18日に公開された日本映画

 

題名のアマルフィとは、ロケが行われたイタリアの町の名前である。

 

概要[編集]

 

フジテレビ開局50周年記念作品。撮影は全編イタリアのローマ市内を中心に敢行され、

一部日本でも行われるなど[2]

 

「フジテレビの映画で過去最高額の製作費が投じられた」と舞台挨拶で大多プロデューサーが発言し[3]

 

2006年に製作された映画『大奥』の25億円を上回ることを明らかにした[4]

 

主題歌にサラ・ブライトマンの「Time To Say Goodbye」を起用し、劇中にも出演して同歌を歌わせたり、

 

NTTドコモを巻き込んだ大規模な宣伝を行ない、配給の東宝は当初50億円は見込めると発表していたが、最終興行収入は36.5億円に終わった。 

 

また、2011年1月3日に地上波で放送されたが、視聴率は9.8%だった。

 

以降は上記URLでご覧下さい。

 

あらすじ[編集]

 

2009年12月22日、外交官の黒田康作とイタリア旅行中の矢上紗江子は、クリスマス期間で賑わうローマ市内のホテルに入る。

 

その前日、あるテロ予告を受け、黒田は在イタリア日本大使館イタリア語版)に赴任する。

 

ローマで開催されるクリスマスのG8外務大臣会合へ出席する川越外務大臣のイタリア訪問の準備に追われる中、

 

偶然、日本人少女誘拐事件に巻き込まれる。美術館の公衆トイレにたまたま少女が入った時にさらわれたという。

 

黒田は犯人に少女の父親だと名乗ったことで、少女の母・紗江子の「夫」として同じホテルに泊まる羽目になり、犯人との身代金の取引にも関わることになる。

 

犯人側は取引場所になぜかローマの観光地ばかり指定してくるが、警察に通報したことがばれ、取引は失敗に終わる。

 

だが、その後の取引再開にて携帯電話の逆探知という方法[6]で掴んだアマルフィへ向かい[7]、黒田はついに犯人の目星をつけるが、

 

実は誘拐と黒田らの捜査こそが、犯人グループの真の目的のために仕組まれた犯行計画の一部だった。

 

以降は上記URLでご覧下さい。

 

 

※    終盤に入るところで寝落ちしていた。

巻き戻して視聴しました(笑)。

 

あらゆるところで窃盗シーンが描かれているが、あながち間違いではない様です。

 

セネガル時代の元請社員がイタリア旅行で街のチンピラ(年少)に囲まれて、脅し取られたと語っていました。

 

私もシャルルドゴール空港でタクシーチケットを到着前に渡してしまった失敗がありました(笑)。

 

海外旅行は細心の注意をしてください。日本は世界の非常識を心に刻む事です。

 

私評は☆☆☆です。消去した。