今日は2021年6月25日にTV録画保存した『ピーターラビット』 を視聴しました。
予告編動画
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ピーターラビット_(映画) より
『ピーターラビット』(原題:Peter Rabbit)は、2018年制作の映画。
『ピーターラビット』の初の実写映画化作品である[5][6]。
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出演者 |
ローズ・バーン |
あらすじ
イギリスの湖水地方に暮らすピーターラビット、そのいとこのベンジャミン、三つ子の妹(それぞれジャケットの色)のフロプシー(赤)、
モプシー(黄)、カトンテール(緑青)。彼らの住みかの近所には人間のジョー・マグレガーという人物が住んでいた。
ピーターたちの父親は昔マグレガーに捕まってミートパイにされてしまったのだが、
ピーターたちはしょっちゅうマグレガーの庭に忍び込んでは農作物を失敬していた。
ピーターたちの近所にはビアという画家の女性も暮らしており、彼女はピーターたちがマグレガーに捕まりそうになるといつも助けてくれた。
ピーターたちは心優しい彼女を母親のように慕っていた。
ある日ピーターは、マグレガーの庭に父の形見であるジャケットを置いてきてしまう。
ピーターは庭に戻るが、運悪くマクレガーに捕まってしまい窮地に陥る。
しかし突如マクレガーは心臓発作を起こし、そのまま息絶える。
ピーターは浮かれて森の生き物たちを呼び集め、マグレガーの家でどんちゃん騒ぎを繰り広げる。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 実写とCGの融合は見事でした。
出演者に見覚えが在ったので、チェックしたら、
マーゴット・ロビーで アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜に出ていたんですね。
しかし本映画では記憶がありませんでした(笑)。
私評は☆☆☆です。消去した。
『ボーダー(2008年)』
ディスクファイルに保存されていました。
作成日時 2017年12月15日の視聴記録がありました。
アメーバブログに投稿されていなかったので投稿しました。
紹介動画
解説、
より
2008年(日本公開2010年)・アメリカ
監督 ジョン・アヴネット
出演 ロバート・デ・ニ―ロ,アル・パチーノ,カーティス・ジャクソン
「ボーダー」はロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが共演するという豪華なキャストの映画。
残念ながら、「ボーダー」公開時のアメリカでの評価はそれほど高くなかった。
しかも、配給会社の倒産の影響を受けて、日本公開が大幅に遅れてしまった。
それでも、今からでも、そしてどんな映画であれ、大好きな名優2人の競演が見られるのは素直にうれしい。
ストーリー
ニューヨーク市警(NYPD)のルースターとタークは30年という長きに渡ってコンビを組み、いつも一緒に事件を追ってきた2人には強い絆があった。
このころ、NY市内で連続殺人事件が発生していた。
被害者はいずれも、過去に犯罪を犯した者や犯罪を犯しながら処罰されていない者だった。
NYPDは刑事の関与を疑い始め、タークにも捜査の手が伸びる。ルースターとタークはその疑いを晴らすべく、捜査を始めるのだが…。
"正義のための殺人"は本当に正義だったのか。そこには悲しい人間の心理が見え隠れする。
正義と悪の境界線―ボーダーを踏み越えた刑事の悲劇。
詳細は上記URLでお読み下さい。
※ 悪人が殺されるのは容認できますね、
死刑が無ければなおさらです。
最後はあれ~そうだったの?でした。
楽しめました。
私評は☆☆☆☆です。
22/5/15 追記
紹介動画で拳銃の射撃シーンがあり、思い出したのはタイの軍施設で射撃したことでした。
多分軍関係者の内職ですね(笑)。
拳銃は引き金を引くと銃口が下がり、ほとんど的に当たりませんでした(笑)。
ライフルでは的中率が良かった。
合計100発以上は射撃しました。
1万円位の記憶です。
ハワイの射撃場では45マグナムを撃ちました。
『マキシム・リスク』
ディスクファイルに保存されていました。
視聴記録が無かったので投稿しました。
予告編動画
解説、https://eiga-watch.com/maximum-risk/ より
マキシマム・リスクの紹介:1996年アメリカ映画。
南フランスとニューヨークを舞台に、生き別れた双子の弟をマフィアに殺された刑事がその仇を討つため、
そして自らの出生の秘密を知るため、マフィアに壮絶な戦いを挑む姿を描いたアクション映画です。
監督:リンゴ・ラム 出演者:ジャン=クロード・ヴァン・ダム(アラン・モロー/ミカエル・スヴァロフ((二役))、ナターシャ・ヘンストリッジ(アレックス)、
ザック・グルニエ(イワン)、ジャン=ユーグ・アングラード(セバスチャン)、フランク・ヴァン・キーケン(デイヴィス)ほか
マキシマムリスクのネタバレあらすじ:起
南フランスの港町ニース。元軍人で今は地元の刑事アラン・モロー(ジャン=クロード・ヴァン・ダム)は、
同僚のセバスチャン(ジャン=ユーグ・アングラード)と共に殺人事件の現場に向かいます。
被害者の男は何とアランと瓜二つで、その後の調べで身元はミカエル・スヴェロフ(ジャン=クロード・ヴァン・ダム(二役))と判明します。
アランはミカエルの滞在していたホテルから、
ミカエルはアランと同じ日に生まれたことも判明、
どうやらニューヨークからアランに会いに来たらしいと推測されました。
アランは母シャンタール(ステファーヌ・オードラン)から事情を聞くと、アランには生後間もなく養子に出された双子の弟がおり、
その弟こそがミカエルであることを知ります。
以降の承・転・結は上記URLでご覧下さい。
※ おぼろげな記憶はあります。
ジャン=クロード・ヴァン・ダム出演作に外れは無い記憶です。
私評は☆☆☆です。でしょうか。