昨日は2021年1月19日にTV録画保存した『スパイダーマン TM』
を視聴しました。
予告編動画
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/スパイダーマン#映画 より
スパイダーマン(英: Spider-Man)は、マーベル・コミックが出版するアメリカンコミック
および、作品内に登場するスーパーヒーローの名称。
考案者はスタン・リー(原作)とスティーヴ・ディッコ(作画)。
概要[編集]
スパイダーマンが描かれたJR桜島線のUSJ行きのラッピング車両。
クモをモチーフにしたヒーローで、スタン・リー原作、スティーブ・ディッコ作画の『Amazing Fantasy』#15(1962年8月)にて初登場。
「Spidey(スパイディ)」、「Friendly Neighborhood(親愛なる隣人)」、
「Web head(ウェブヘッド)」、「Web slinger(ウェブスリンガー)」などのニックネームを持つ。
キャッチフレーズは「Your Friendly Neighborhood Spider-Man(あなたの親愛なる隣人スパイダーマン)」。
リーとディッコは制作にあたり、主人公を幼い頃に両親を失った孤児として設定。
それとともにコスチュームを着て犯罪者と戦うスーパーヒーローでありながら、
ティーンエイジャーならではの悩みを抱える普遍的な若者として描写されていることがスパイダーマンの特徴であった。
以降は上記URLでご覧下さい。
映画[編集]
詳細は「スパイダーマンの映画作品」を参照
スパイダーマンの設定は「実写では再現不可能」と言われていたが、
映画『スパイダーマン』は当時のCG技術を結集させ、再現に成功した。
このシリーズは3作で完結する予定であったところ、好評のため4作目以降の制作が発表された。
しかし制作会社のソニー・ピクチャーズは「学生期を描く作品にするため」として
監督のサム・ライミと主演のトビー・マグワイアを降板させた上で、
リブート作品『アメイジング・スパイダーマン』を制作。同作以降は3D映画として公開されている。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ ⅡかⅢを視聴済の記憶だったが、
初版は初めてでした。
アメコミが原作なのでなんだかな~でした。
観始めると引き込まれました。楽しめました。
私評は☆☆☆です。消去した。
『カンバセーション…盗聴…』
作成日時2018年3月21日の視聴記録がありました。
紹介動画
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/カンバセーション…盗聴… より
『カンバセーション…盗聴…』(原題:The Conversation)は、1974年製作のアメリカ映画。
フランシス・フォード・コッポラ監督・製作・脚本作品。ジーン・ハックマン主演。
殺人計画に巻き込まれた盗聴のエキスパートの心理的恐怖を描いた作品。
サスペンス映画の傑作として高く評価されている。
ストーリー[編集]
サンフランシスコ在住の盗聴のプロフェッショナル、ハリー・コール。
通信傍受の権威としての輝かしい名声とは裏腹に、彼の私生活は孤独そのものだった。
それは他者の秘密を盗み聞きするという盗聴という仕事を生業にしていながら、
ハリーが自らのプライバシーの保持に異常に気を使っているからだった。
そのためにハリーは、彼とより親密な交際を求める恋人とも別れる羽目になってしまう。
そんな彼にとって唯一の心の支えは、
厳重に外部から隔離された自室で、
ハリーはある日、大企業の取締役からの依頼を受けて、雑踏にまみれたユニオンスクエアで密会する若い男女二人組の会話を盗聴する。
一見すると他愛の無い世間話に見えた二人の会話だが、そこに不審なものを感じたハリーは
依頼人の補佐役に対し、
録音したテープの受け渡しを拒否する。
依頼人のオフィスからの帰り道にハリーは、
公園で盗聴したカップルに遭遇する。
例の二人組は、実はその会社に勤めていた社員であり、女の方は依頼人の妻だったのだ。
※ 脇役にリチャード・ギア似の俳優が出ていたので、エンドロールまで待ちました。
やっぱりそうでした、目つきが悪かった(笑)
展開が遅いのでイライラしました。
最後は怖かったですね。
私評は☆☆☆です。消去しました。
22/2/4 追記
二回は視聴した記憶です。
保存されているかも?
作成日時2018年9月?の視聴記録がありました。
予告編動画
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/人間の証明#映画 より
人間の証明
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『人間の証明』(にんげんのしょうめい)は、
森村誠一の長編推理小説、
およびそれを原作とした映画、テレビドラマ。1975年に『野性時代』(角川書店)で連載された。
第3回角川小説賞受賞作品。2010年現在、
単行本・各社文庫本計で770万部のベストセラーとなっている。
あらすじ(映画版)
東京・赤坂にある高層ホテルのエレベーター内で、胸部を刺されたまま乗り込んできた黒人青年ジョニー・ヘイワードが死亡した。
麹町署の棟居弘一良刑事らは、彼をホテルまで乗せたタクシー運転手の証言から、
車中でジョニーが「ストウハ」という謎の言葉を発していたことを突き止める。
さらにタクシーの車内からは、ジョニーが忘れたと思われるボロボロになった『西條八十詩集』が発見された。
一方、ジョニーが殺害された同時刻に、
ある女性が何者かにひき逃げされる事件が起きた。
犯人は有名ファッションデザイナー八杉恭子の息子である郡恭平だった。
恭平は豪雨の中で運転していた最中、飛び出してきた女性に気づかずに轢いてしまったのだ。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 当時の映画CMの歌が記憶に残っていたが、視聴済かもと思ったが初視聴でした。
当時の風景・車などが映り込んでいて懐かしかったね。
俳優陣もそうそうたるメンバーが演じていて、楽しめました。
私評は☆☆☆☆です。保存のままにしました。