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昨日は2020年10月15日にTV録画保存した『ホワイト・ラブ』 を視聴しました。

 

 

解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ホワイト・ラブ_(映画) より

 

ホワイト・ラブ -White Love-』は、1979年製作の日本映画東宝配給。山口百恵三浦友和の主演コンビ10作目を記念した作品である。

 

それを記念して、ストーリーの原案は一般からの公募で中川美知子によるものに決定した。

 

監督は小谷承靖。コンビとしては前年の『ふりむけば愛』以来となる2度目の日本国外ロケスペイン)を敢行した。

 

公開時のキャッチコピーは、「愛は、いつもバラ色に染まりながらいくつもの涙と混ざりあっていつか、白くかわってゆく――」である[4]

 

8億6000万円の配給収入を記録、1979年(昭和54年)の邦画配給収入ランキングの第10位となった[1][2][3]

 

キャスト[編集]

 

上村忍(かみむらしのぶ)(スタイリスト・スペイン語学校の受講生):山口百恵

 

山野辺健(やまのべけん)(スペイン語学校の講師):三浦友和

 

山下洋一郎:北村和夫

野川多恵子:范文雀

上村圭介(忍の父):小林桂樹(特別出演)

 

上村りつ子(忍の母):岩崎加根子

竹内典子(忍の姉):永島暎子

竹内真由美(忍の姉の子):藤丸由華

 

竹内信夫(忍の姉の夫):林ゆたか

ミッキー・安田:岩城滉一

柿沼女史:赤座美代子

 

貿易会社中村支社長:高橋昌也

梶山(バーテン):田中邦衛(友情出演)

 

あらすじ[編集]

 

映画製作現場のスタイリストとして働く忍は、仕事の傍らスペイン語を学んでいた。

 

ひょんなことからそのスペイン語学校で、臨時講師として働いていた健と出会う。

2人は意気投合し、恋に落ちる。

 

忍には美容室を営む母・りつ子とすでに結婚している姉・典子がいた。

 

父・圭介は既に死んだと知らされて育てられていたが、圭介の友人である山下から、今は圭介はスペインの片田舎・セゴビアで生きていることを聞き、

 

父に会いにスペインに行くためにスペイン語を学んでいた。

 

圭介は年老いて弱気になったのか、日本に帰ってきてみんなと住みたい、と言っている、

 

と山下から聞くものの、日本では会いたくない、自分ひとりで会いに行く、と山下に伝える。

 

一方で、健は一見学生やニート風に見受けられるような身なりをしていたが、元々は外大出の商社のエリートサラリーマンで、

 

スペインへ海外赴任をしていたが、サラリーマンを辞めて日本に戻ってきていたのだ。

 

ある時、忍は健の部屋で、健と女性が映った写真を目にする。「もう終わったことだ」と説明する健だが、忍の心の中のわだかまりは消えなかった。

 

以降は上記URLでご覧下さい。

 

※   范文雀 久しぶりに観ました。

 

私評は☆☆☆です。消去しました。

 

 

 

『沈黙の断崖』

2017年4月23日に視聴記録がありました。アメブロに投稿されていなかったので、投稿しました。

 

 

『沈黙の断崖』(1997) ☆☆☆

解説、https://movies.yahoo.co.jp/movie/沈黙の断崖/83467/  より

 

 スティーブン・セガール主演の人気アクション“沈黙シリーズ”完結編。

 

ケンタッキーの険しく雄大な山岳地帯を舞台に、巨大な陰謀に立ち向かう男の姿を描く。

 

美しい渓谷をバックに繰り広げられる過激なアクションの数々。

 

断崖の山道を猛スピードで駆けめぐるカーチェイス、地下の洞窟での銃撃戦や大爆破の炎上シーンなど、ド迫力のアクションが満載。

 

アメリカ環境保護庁(EPA)の調査官ジャック・タガードは、殺された同僚調査員の足跡をたどって、アパラチア山系にある小さな町に乗り込む。

 

だがそこで彼を待っていたのは、静かな山々を揺るがすような大きな陰謀だった・・・。

 

 

※ ヒロインに見覚えがあったのでググったら『マージ・ヘルゲンバーガー』でBS258ch、CSIに出演してる。

 

お決まりのセガールアクション、悪者をやっつけるのは気持が良いね、保存のままにした。

 

 

 

『刑事ニコ/法の死角』

三回位視聴記憶があり、保存されていますが、アメブロに投稿されていなかったので、投稿しました。

 

 

解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/刑事ニコ/法の死角 より

 

刑事ニコ/法の死角』(けいじにこ・ほうのしかく、Above the Law)は1988年アメリカ合衆国の映画

 

スティーヴン・セガールの初主演作で、のちに合気道を使ったアクションがヒットする。

 

セガールはデビュー作ながらプロデューサーにも名を連ねており、『エイリアン』の脚本家、ロナルド・シャセットも参加している。

 

出演者

スティーヴン・セガール
パム・グリア
シャロン・ストーン

 

あらすじ[編集]

 

7歳の頃に家庭の事情で日本に渡り、特に感銘を受けた合気道の武者修行に打ち込んでいた青年、ニコ・トスカーニは、

 

中央情報局(CIA)エージェントのネルソン・フォックスにスカウトされ、特殊工作員としてヴェトナムに渡ったが、

 

現地で行われる残虐な拷問を見て嫌気をさし、拷問を楽しむ同僚のゼーガンを殴り倒した末、CIAを退職する。

 

心に傷を抱えてアメリカへ帰国したニコは、その後、犯罪都市シカゴで辣腕をもって鳴る刑事になっていた。

 

行方不明の従兄妹を探すうちに大きな事件にぶつかることになる。

 

精肉工場での麻薬取引現場に張り込んでいたニコは激しい銃撃戦の末、密売人たちを逮捕する。

 

ところが押収物は麻薬のはずが、プラスチック爆薬C4であった。

 

しかも、逮捕したはずの密売人の主要人物2人が、証人保護プログラム適用者だと主張するFBIによって釈放されてしまう。

 

憤慨したニコは相棒の女刑事ジャクソンらと共に引き続きこの捜査にあたるのだった。

 

 

※   セガールの処女作でしょうか。顔が細過ぎ。

ウイキでシャロン・ストーンが出ていたと知りました。

記憶は全然ありません。次回は注視したいと思います。

 

私評は☆☆☆です。でしょうか。