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昨日は2020年8月16日にTV録画保存した『ミケランジェロ・プロジェクト』
を視聴しました。
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ミケランジェロ・プロジェクト より
『ミケランジェロ・プロジェクト』(The Monuments Men)は、ジョージ・クルーニー監督・脚本・製作・出演による2014年のアメリカのドラマ映画である。
ロバート・M・エドゼル(英語版)による書籍『ナチ略奪美術品を救え 特殊部隊「モニュメンツ・メン」の戦争』を原作とし、
第二次世界大戦時にヒトラーによって重要な美術品や文化財が破壊される前に奪還を試みる連合軍の活躍が描かれる[2]。
製作はコロンビア ピクチャーズ、20世紀フォックス、22.バーベスベルグ(英語版)が共同で行い、2014年2月7日に公開。
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出演者 |
ジョージ・クルーニー |
あらすじ[編集]
第二次世界大戦真っ只中の1943年。ナチス・ドイツの支配下に置かれた地域では、教会などに飾られた貴重な美術品が親衛隊に強奪され、
ヴィクトール・シュタールら親衛隊士官によってアドルフ・ヒトラーや側近のヘルマン・ゲーリングなどの手に渡されていた。
さらにはモンテ・カッシーノの修道院が戦闘時の爆撃により破壊されたり、
ナチス・ドイツが敗れて撤退する際美術品をわざと破壊したりしたため、欧州各地で数多くの文化財が失われていた。
このままでは後世に残すべき歴史的財産が戦争中に消滅してしまう、と危惧したハーバード大学付属美術館長のフランク・ストークスは、
戦線に若い美術学者を向かわせ美術品を救出させるようフランクリン・ルーズベルト大統領に直訴する。
話を聞いたルーズベルト大統領は、若者の多くが戦場に送られ人手が足りないことをストークスに伝え、彼自身にその役割を担ってもらうよう要請する。
1944年3月、ストークスはアメリカ各地を回ってジェームズ・グレンジャー、リチャード・キャンベル、ウォルター・ガーフィールド、
ドナルド・ジェフリーズ、プレストン・サヴィッツ、ジャン=クロード・クレルモンの6人の美術専門家を招集し、
美術品救出作戦を実行する部隊「モニュメンツ・メン」を結成。
やがて彼らは軍事訓練も兼ねてイギリスの英軍基地に向かい、新たなる仲間ジェフリーズに出迎えられる。
ストークスは全員を集めて作戦の概要を伝え、ヒトラーが計画している強奪した美術品を展示する予定の施設「総統美術館」についても説明。
そしてナチスが隠し持っている美術品を見つけ出すため、これから連合軍とナチスが戦っているノルマンディーに行き、
そこを経由して隠し場所と思われる東側の地域に向かう予定だと伝える。
その後グレンジャーだけは、友人であるパリの国立美術館館長から美術品の手がかりを得るため先にドーヴィルへ向かい、残りの6人はノルマンディーへと移動する。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 番組内容を観ると視聴済の記憶だが、記録が無かったので、投稿しました。
オープニングロールでこの物語は実話を基にしていますと流れました。
内容はほとんど忘れていました。(笑)
楽しめました。
私評は☆☆☆☆です。保存のままにしました。
私はイベルメクチンは試験服用済です。
感染危機が訪れたら服用します。
https://ameblo.jp/zmino/entry-12694320878.html でご覧下さい。
イベルメクチンは武漢肺炎予防薬・治療薬として有効と信じています。
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薬の(イベルメクチン等)服用方法についても詳しく述べています。