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昨日は2020年7月16日にTV録画保存した『アダムスファミリー』を視聴しました。
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/アダムス・ファミリー_(映画) より
『アダムス・ファミリー』(The Addams Family)は、チャールズ・アダムスが創作した同名の
カートゥーン『アダムス・ファミリー』を原作とした1991年のアメリカ映画。ホラー、コメディ映画。
続編に『アダムス・ファミリー2』がある。主人公のアダムス夫妻をアンジェリカ・ヒューストン、ラウル・ジュリアが演じ、クリスティーナ・リッチ、クリストファー・ロイド
概要
アニメ版、ドラマ版で人気を呼んだ『アダムス・ファミリー』の初の映画化である。
監督には本作がデビュー作であるバリー・ソネンフェルドが抜擢された。巨額の制作費が投じられ、当時最新のCG技術や早回しが使われ、
箱から飛び出して活発に動き回るハンドや、一家のアクロバットシーンなど描かれている。
当時のアメコミ界は「リアルな世界観」に移行する時期にあたっており、本作もその影響下にある。
全編がゴシック様式で描かれ、アダムス家の内部をはじめ地下の大空間、墓地、舞踏会場等、現実とフィクションの間を狙ったような画面作りが特徴。
またキャスティングに難行したが最終的に、ゴメズ役に『蜘蛛女のキス』でゴールデングローブ賞のノミネートを受けたラウル・ジュリアがキャスティングされ、
本作のファンであると公言してたクリストファー・ロイドがフェスター役に、
『ハード・ウェイ』で注目を集めたクリスティーナ・リッチがウェンズデー役にキャスティングされた。
また本編にはドラマ版で登場したゲストキャラクター達がパーティシーンで大量に登場する。
ストーリー
とある街に、一軒の不気味な巨大屋敷があった。
住人のアダムズ一家は当主・ゴメズを始め、魔女の血を引くモーティシア夫人、ウェンズデーとパグズリーの姉弟、夫人の実母・グラニー、
使用人のラーチそして手だけしかないハンドの7人暮らし。傍から見れば不気味で暗く陰鬱な雰囲気漂う一家だが、
これが日常であり常識。膨大な資産を持つ彼らは何不自由なく幸せに暮らしていた。
だがゴメズは、25年前に失踪したアダムス家の長男である兄・フェスターの行方を一人案じ続けていた。
一方アダムス家の顧問弁護士であるタリー・アルフォードは長年に渡る高利貸しへの借金の返済のため、アダムス家に何かと事業に誘い込むが悉く却下される。
高利貸しのクレイブン婦人に追い詰められたアルフォードは、彼女の息子・ゴードンがフェスターに生き写しな事に気付くと、
ゴードンをフェスターに変装させアダムス家の財産を強奪させる計画を持ちかけた。
そして降霊会の儀式の際に見事にアダムス家をだまし、ゴードンはまんまと潜入に成功する。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 視聴済と思っていたが、TVCMの予告編だった様です?。
やはりあははは!と笑えなかった。(笑) 面白いけどね。妻役・娘役の表情には不気味な狂気を感じたね。
それと日産180がチラッと映った。楽しめました。
私評は☆☆☆です。消去しました。
※ 自民党員ではないが高市早苗氏推しです。
トンビが鷹を生んだと思った河野太郎、最近はボロが止まらない。