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昨日は2020年5月28日にTV録画保存した『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 を視聴しました。
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ウルフ・オブ・ウォールストリート より
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(The Wolf of Wall Street)は、2013年のアメリカ合衆国の伝記・コメディ映画。
ジョーダン・ベルフォートの回想録『ウォール街狂乱日記 - 「狼」と呼ばれた私のヤバすぎる人生』(The Wolf of Wall Street)を原作とした
マーティン・スコセッシ監督作品である。脚本はテレンス・ウィンターが執筆し、レオナルド・ディカプリオがベルフォートを演じるほか、
ジョナ・ヒル、ジャン・デュジャルダン、ロブ・ライナー、カイル・チャンドラー、マシュー・マコノヒーらが共演する。
スコセッシとディカプリオのコラボレーションは今作で5度目である[10]。
日本公開版ポスターのキャッチコピーは「貯金ゼロから年収49億円 ヤバすぎる人生へ、ようこそ。」。
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出演者 |
レオナルド・ディカプリオ |
あらすじ[編集]
22歳で結婚したジョーダン・ベルフォートは、金持ちになる野望を抱きウォール街の投資銀行・LFロスチャイルドに入社。
そこで風変わりな上司・ハンナとランチを共にし、この世界ではコカインとリラックスが成功する秘訣と教えを受ける。
半年かけて株式仲介人の資格を取り、意気揚々と出社した日に「ブラックマンデー」に襲われ、会社は倒産。
失業したジョーダンは新聞の求人欄で家電量販店の倉庫係に目をつけるが、妻が「株式仲買人」の求人を見つける。
コンピュータもない粗末な事務所を訪ねると、扱うのは1株6セントなどの店頭株だけだが、手数料は50%だと説明され意欲を出す。
巧みなセールストークであっさり2000ドルを稼ぎ皆から英雄扱いされる。こうしてジョーダンはクズ株を売り続けボロ儲けした。
稼ぎで購入したジャガーを駐車場に停めていると、家具屋のドニーが声をかけてきた。
月収を聞かれ7万ドルだと教えると、ドニーは下で働くという。
その後お礼としてクラックを勧められ一緒にハイになった。ガレージを事務所に借り会社を始め、マリファナの売人を営業マンとして雇用した。
ジョーダンは社員にペンのセールスを例に手本を見せた。「このペンを売るには、
相手にナプキンに名前を書けと言え」とセールスの基本である需要と供給を教える。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 実話の映画化というから驚く。
嘘800、薬漬。
全裸女性が多数出演、勿論局部はぼかしが入っていた。(笑)
私評は☆☆☆です。消去しました。
『ワクチン接種は正式に認可されていません』
YouTubeで再生すると右側にチャプターが表示されます。
興味があるところから視聴してください。