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昨日は2020年3月26日にTV録画保存した 『タリーと私の秘密の時間』 

を視聴しました。

 

 

解説、https://eiga.com/movie/89157/ より

 

「JUNO ジュノ」「マイレージ、マイライフ」のジェイソン・ライトマン監督が、

 

「ヤング≒アダルト」でもタッグを組んだシャーリーズ・セロンを再び主演に迎え、

 

3人の子を育てる母親と不思議な魅力をもったベビーシッターの女性との交流や絆を、コミカルかつハートウォーミングに描いたドラマ。

 

2018年製作/95分/G/アメリカ
原題:Tully

 

セロンがマーロ役を演じ、「ブレードランナー 2049」などで注目されるマッケンジー・デイビスがタリーに扮した。

 

脚本を「JUNO ジュノ」「ヤング≒アダルト」のディアブロ・コーディが手がけた。

 

製作 https://ja.wikipedia.org/wiki/タリーと私の秘密の時間 より

 

2016年9月22日、ブリティッシュコロンビア州バンクーバーで撮影が始まった[4]

 

セロンは役作りのために3ヶ月半のあいだに体重を約50ポンド(約22キログラム)増量し、それを維持するために24時間食べ続けたと語った。

 

撮影後、体重を減らすのに1年半を要した[5]

 

ライトマン監督は『JUNO/ジュノ』(2007年)及び『ヤング≒アダルト』(2011年)と本作の間に関連性を見出しており、

 

「それぞれの映画の主人公は、人生においての時間軸を把握できていないんだ。

 

『JUNO/ジュノ』では早く大人になりすぎた少女を描いていて、『ヤング≒アダルト』は大人になるのが遅すぎた女性を描き、

 

今作では親になったことで強制的に成長しなければならない女性を描いているんだよ」と語っている[6]

 

ストーリー 

 

 

仕事に家事に育児にと何でも完璧にこなしてきたマーロだったが、3人目の子どもが生まれて疲れ果ててしまう。

 

そんなマーロのもとに、夜だけのベビーシッターとしてタリーという若い女性がやってくる。

 

自由奔放でイマドキな女子のタリーだったが、仕事は完璧で、悩みも解決してくれ、

 

マーロはそんなタリーと絆を深めることで次第に元の輝きを取り戻していく。

 

タリーは夜明け前には必ず帰ってしまい、自分の身の上を語らないのだが……。

 

 

※    冒頭のマーロが出かけるシーンで、

後ろに移っていたのはレガシー?

乗って行った車はフィット。

 

日本車が出てくると嬉しいですね。

 

終盤タリーは幻想・幻覚だったのか?と思った次第でした。

 

私評は☆☆☆です。消去しました。