今朝の最低気温はー5,6度、最高気温予想は2度、天気予報は曇り後雪後晴れです。
昨夜は霧雪?・雪が降ったりやんだりでしょうか? 5時前に今季初除雪車が稼働しました。 路上の雪は7cm位、地表は10cm位の積雪でした。
9時半には陽が指して?来ました。西空は青空です。
昨日は2019年9月17日にTV録画した
『ホットロード』 を視聴しました。
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ホットロード より
『ホットロード』は、紡木たくによる日本の少女漫画である。紡木の代表作であり、『別冊マーガレット』(集英社)に1986年1月号から1987年5月号まで連載された。
単行本全4巻(絶版)、文庫版全2巻、完全版全3巻が刊行されている。2014年には映画化された。
映画
2014年8月16日公開の日本映画[2]。監督は三木孝浩。主演は能年玲奈と登坂広臣で、
能年は2013年前期の連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを務めた直後の次回作として注目された[3]。
春山役は三代目J Soul Brothers所属の歌手・登坂広臣で、本作が映画初出演である[4]。この作品で、能年・登坂ともに複数の映画関連新人賞を受賞した。
製作
連載から25年以上経って初の映画化となり、脚本には原作者の紡木が監修として参加している[5]。
紡木の元には今まで何度もドラマ化や映画化の話が来ていたが、イメージに合わないという理由で全て断っていた。
しかし、映画『カラスの親指』で能年の存在を知り「彼女なら和希の役を託してもいい」と実写化を許可しており、「能年ありき」の企画になっている[6]。
なお、能年のキャスティングは『あまちゃん』の放送前から決定している[7]。
あらすじ
悩みを抱えながら、暴走族に憧れ、仲間に入り不良の道を進んでゆく主人公・和希、バイクに命をかけ、死をも恐れず暴走する春山の姿が描かれる。
母から愛されず、自分が誰からも必要とされていないと心を痛める14歳の宮市和希は、学校で周囲と打ち解けられず孤独を抱えていた。
そんなある日、学校の友人である絵里に誘われ不良の春山洋志と出会い、しだいに彼らの世界に自らのよりどころを見いだすようになる。
少しずつ春山にひかれていく和希だったが、暴走族のリーダーとなった春山は反目し合うチームとの激しい争いにしのぎを削ることとなる。
※ 舞台は江の島が見える所。葉山から西湘バイパスにはよく行っていました。ただのドライブに始まり、次はヨットに乗りに単車で出かけた。
その後は舟釣りの為に葉山漁港・腰越漁港に出かけました。
この暴走族の対局ががり勉でしょうか?私はニュウトラルでしたね。
アメリカの反抗期の解釈はホルモンバランスのせい。
昨日、所ジャパンを録画視聴していたが、ぺんてる?がキャップを外して、24時間後でも書ける油性ペンを紹介していた。
私が昔知ったそれ〇は書けなくなった油性ペンに除光液を付けると書けるようになるだった。
私はキャップを下にして除光液を注ぎ、そこにペン先を差し込む。液が溢れるくらいが良い。思い出して今朝もやってみた。
直ぐに消火するファンヒーターの復活も待っている。(笑)
昨日は眠気が来なかった。
昨夜は1時間25分後イビキが始まり、2時間5分後静かになったがまたイビキが始まり、2時間58分後イビキが止んだ。3時間6分後イビキが始まり、
3時間27分後手動電灯操作の音。一度寝終了。小水の音。4時間37分後今まで静かだったが、急に息使いが荒くなった。無呼吸の後のようです。4時間50分後イビキ始まる。
5時間3分後カサカサ音の後ミーちゃんの鳴き声が。無呼吸散見。6時間8分後手動電灯操作の音。二度寝終了。その後もイビキ。7時間1分後手動電灯操作の音。三度寝終了。よく眠れた感じです。
『今日のミーちゃん』
昨夜は寝室に来た様です。
昨日、ソファーの上に450□のホットカーペットを置いて、ミーちゃんが座った時にスイッチオン。
その後テーブルの下の段に行ったり、ソファーの背もたれの上に行ったり、どうもホットカーペットになじめないようだ。