今朝の最低気温は6,9度、最高気温予想は18度、天気予報は曇り後晴れです。
昨日は2019年7月28日にTV録画保存した
『何がジェーンに起こったか?』 を視聴しました。
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/何がジェーンに起ったか? より
『何がジェーンに起ったか?』(なにがジェーンにおこったか、What Ever Happened to Baby Jane?)は、1962年にアメリカ合衆国で公開された映画。
ロバート・アルドリッチ監督。ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの競演が話題を呼んだ。
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出演者 |
ストーリー
ストーリー
1917年のこと、ジェーン・ハドソンはわずか6歳にして、すでに人気子役であった。ヴォードヴィルの舞台に立って愛らしい姿と歌で客を楽しませる、「ベイビー・ジェーン」として喝采を浴びていたのだ。
しかし、その輝くような舞台を羨望と嫉妬で見る目があった。姉のブランチである。ジェーンは舞台上だけでなく、そこを降りた後も家族から特別な扱いを受けるが、
ブランチは公私にわたって妹の影に隠れ、誰にも省みられない。
映画の時代になると、ブランチは実力派の女優としての評価を得るが、ジェーンの人気は遠い過去のものとなり、俳優としても能力が無く、
素行にも問題があるとされて仕事から外されていくようになったのだ。大スターの姉と、仕事もなく酒びたりの妹、二人の立場は完全に逆転していた。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ 姉役のジョーン・クロフォード は『大砂塵』とカウガール?の西部劇で視聴してました。
最後に姉が吐露するのですが、早く言っていれば、
こんな結末にはならなかったと思いました。
私評は☆☆☆です。消去しました。
『14泊15日? 大名旅行? 回想録』
何かで中森明菜が浮かび、既に投稿済と思っていましたが、未投稿と分かり、投稿しました。10年弱?前に他のコミュに投稿していました。
期間 2002年4月2日~2002年4月16日
滞在地 南アフリカ~ジンバブエ~スペイン~パリ~
ダカールで所長にこの旅行に誘われた、参加者は所長夫妻、所長夫人の友人、
通訳兼事務員夫妻、と私の六名だ、所長夫人と友人は日本からダカールに入った、通訳兼事務員妻はフランス人でケープタウンで合流した。
4月2日、一日目 ダカールからアビジャンでケープタウン行きに乗り換えた、夕方にはケープタウンに到着した、空港からテーブルマウンテンの観光へ
テーブルマウンテンへはケープタウン市内からケーブルカーで直行だ、
此処には固有種のゲッ歯類がいた、写真を撮ったがもう暗くなりかけていた
市内は霧の為観えなかった、残念!だった。
ホテルは地中海倶楽部(クラブ・メッド)ケープタウン☆☆☆だったと思います。
私の部屋はペントハウスでなんと屋上にジャグジー付き露店風呂が在りました、みんなに言ったら観に来ました(笑)ゆったり浸かりブルジョア気分を堪能しました。
二日目はケープ半島観光ツアーに参加した、先ずペンギンの生息地でペンギン観察、そしてケープ半島へ、私だけ喜望峰が観えるところまで行った、
実は最南端は喜望峰じゃないんだ、(今グーグルマップで探したが喜望峰がケープタウンに近すぎて見つけるのに時間が掛かった。)(笑)
他の観光は記憶に在りません、ここに三泊しました。
四日目にケープタウンから空路ジンバブエ・ビクトリアフォールズ空港へ、
ホテルは国立?公園内のバンガローホテル、此処も三泊だ、
五日目 ビクトリアフォールズ観光、水しぶきが土砂降りの様だった。
六日目 サファリ、此処で観れたのはゾウ、キリン、ヒヒ類、インパラ類等、
七日目 ビクトリアフォールズ空港からヨハネスブルク空港へ、
バルセロナ空港便まで4時間?有ったのでランドマークタワー観光へ、
治安の悪さは聞いていたので緊張しっぱなしだった、タワー最上階の売店で
は閉店セールをやっていた、砂漠の石が売られていた、これは砂が経年で自然に固まったものと言われていた。サハラ砂漠にも在るのかな?
バルセロナ空港到着後ホテルへ、此処も三泊だ、
八日目 ガウディが手掛けた共同住宅、公園、クラダファミリアなどを観光した、
何日目かは忘れたがバルセロナ港?のフィシャマンズワーフ?で夕食をしていた時に中森明菜に遭遇した、トイレに行った時にあっ中森明菜だ!
小っちゃくてガリガリだった、と皆に話したら所長夫人と友人が見にいったのだ、声を掛けて確認したらしい。オバタリアンは強い。(笑)
後日解ったがアンダルシア地方で新曲のPVの撮影をした後だった様です。
九日目 オリンピック公園観光後バルセロナ空港からマドリード・バラジャス
空港到着後ホテルへ。此処も三泊だ。
十日目 マドリード観光はほとんど記憶が無い、フラメンコディナーショウとハードロック・カフェに行ってハードロック・カフェTシャツを買った。
十一日目 マドリード観光はほとんど記憶が無い、
十二日目 マドリード・バラジャス空港からパリ・シャルルドゴール空港へ、
パリ市内のホテル到着、夕食はムーラン ルージュを観賞。
十三日目 モンマルトルの丘観光、有名画家の元住居を観たり、画家が集い絵
を描いている公園を観たり、通訳兼事務員さんはその昔此処で絵を描いていた
と言う、相当の稼ぎが有ったらしいが、あるフランス人親父に娘の婿にと勧め
られたと、フランスでは事実婚が多い、事実婚でも夫婦と同等の福祉が受けられ、税制の優遇もあるので直ぐには結婚しない事が多い、
通訳兼事務員さんも最近(2~3年前)結婚したと、もう長女は24、5歳なのだが、
十四日目 何をしていたか記憶が無い。(笑)
十五日目 私と所長夫人、友人は帰国、別な飛行機だった、所長はダカールへ、
通訳兼事務員さん夫人はパリ到着後別行動、通訳兼事務員さんは日本人彼女が今日到着するとかでパリに残ると、所長は何だよ~一緒にダカールに行かないのか?と呆れていた。
『宮崎美子61歳のビキニ』
https://news.yahoo.co.jp/articles/98f9012c3614db8b564f04b37ce104df5571b0d5 より
宮崎美子 衝撃のトレンド1位…61歳ビキニ姿に「マジすげぇ」「綺麗すぎる」
