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昨日は2018年11月19日にTV録画保存した『サンシャイン 2057』と金曜日にTV録画した『病院の治し方』を視聴しました。
『サンシャイン 2057』
解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/サンシャイン_2057 より
『サンシャイン 2057』(原題: Sunshine)は、2007年のイギリス映画。
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出演者 |
演出
太陽が衰え人類が滅亡の危機に瀕している近未来(2057年)を舞台に、核爆弾で太陽の活動を蘇らせるために、
宇宙船イカロス号で太陽へ向かった8人の乗組員を描いたSF映画。また、イカロス1号の遭難をめぐるホラー・サスペンス的な要素も含まれている。
全編を通して、最新のSFXを駆使してつくりあげた美麗な映像が印象的である。本編後半には、イカロス1号のクルーの写真がサブリミナル効果で挿入されている。
ストーリー
西暦2057年、太陽はその輝きを弱め、地球は氷に閉ざされた世界になっていた。
死に近づいた太陽に向かう宇宙船イカロス2号には、日本人船長カネダをはじめ、副船長のハーヴェイ、物理学者のキャパ、精神科医のサール、植物学者のコラゾン、
エンジニアのメイスとトレイ、パイロットのキャシーで成る国際色豊かな8人が乗り込んでいた。彼らの使命はマンハッタン島ほどもある核爆弾で太陽を再活性化させることであった。
しかし、イカロス2号がスイングバイのため水星に接近した際、7年前(つまり「2050」年)に原因不明のまま消息を絶ったイカロス1号からの救助信号を受け取る。
地球の存続のためそのまま太陽に向かうか、まず1号の救助に向かうかでクルー達は激しく議論を交わすが、結局軌道を修正しイカロス1号へ向かうことにする。
以降は上記URLでご覧下さい。
※ SFでしたがそれなりに楽しめました。真田広之はイギリス映画にも出演してて、グローバルに活躍しているんですね。
私評は☆☆☆です。視聴後消去しました。
『病院の治し方』
解説、https://www.tv-tokyo.co.jp/byouinnonaoshikata/intro/
https://ja.wikipedia.org/wiki/病院の治しかた〜ドクター有原の挑戦〜
を参照してください。
※ あの『半沢直樹』を思い出させる展開で楽しめました。今回は初回拡大版でした。
早速翌週より毎週録画予約しました。
小泉孝太郎が歳を重ねてアップに耐える渋い顔つきと感心した次第でした。
モデルが小平奈緒が所属している相澤病院(長野県松本市)と知りました。
私評は☆☆☆☆☆です。