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昨日は2018年10月21日にTV録画保存した

『ヤングガン』  を視聴しました。

 

 解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/ヤングガン より

ヤングガン(Young Guns)は、1988アメリカ合衆国で製作された西部劇映画。クリストファー・ケイン監督。エミリオ・エステベス主演。

実在するビリー・ザ・キッドを題材にした映画でリンカーン郡戦争の事件を中心とした物語の作品で史実と違い作品ではかなり脚色されている内容だが、

 

時代考証などは正確に行われており、ビリー・ザ・キッドの愛銃として知られるコルトM1877が初めてビリーの銃として使用された映画である。

 

また結末のモノローグでは史実に合わせた結末が語られている。このビリーの最期については続篇である『ヤングガン2』で描かれている。

ストーリー

1878ニューメキシコ州リンカーン郡2つの勢力が対立し緊張の色を濃くしていた。

 

そんなある日、その一方の勢力であるジョン・タンストール(テレンス・スタンプ)という英国人紳士が、

 

彼の雇う自警団ヤングガンの1人であるジョシア・"ドク"・スカーロック(キーファー・サザーランド)と呼ばれる若者とともに町へやってきた時、

 

散弾銃の銃声とともに十数人の男たちに追われる若者と出会い、彼を救ってやる。この若者ウィリアム・H・ボニー(エミリオ・エステベス)こそ、後のビリー・ザ・キッドであった。

 

タンストールの牧場でビリーはヤングガンの仲間であるリチャード・"ディック"・ブリュワー(チャーリー・シーン)、チャーリー・ボウドル(ケイシー・シーマツコ)、

 

ホセ・チャベス・イ・チャベス(ルー・ダイアモンド・フィリップス)、スティーヴ(ダーモット・マローニー)たちと出会い、友情を育む。

 

そしてタンストールと彼の弁護士アレックス・マクスウィーン(テリー・オクィン)の二人に見守られて平穏な日々を過ごすビリーは、

 

そこで出会ったパット・ギャレット(パトリック・ウェイン)に憧れ、彼を上回る事を夢見るようになる。

 

以降は上記URLでご覧下さい。

   楽しめました。チャーリー・シーンなど知った俳優の若い頃を観れました。

 

キーファー・サザーランド・ビリー・ザ・キッドの映画は2~3本視聴済だが、この映画は新鮮でした。ヤングガン2・3も観てみたいです。

 

私評は☆☆☆です。保存のままにしました。