四角い50歳
へろぅさんしゃいん!!
あーよく寝た。
昨日は本が読めたから、
本の話を少し。
この休み、時間はあるんだけど、
さぁ本読もう!ってなると時間がない。
本ってそんなもの。
この夏はもっと読む予定だったんだけどな…
土屋賢二 著
哲学書かと思いきや。
こんな題名(と外見)の本が
学校の先生オススメの一冊に入ってる訳がわかりました。
私、基本的に読むのは遅いほうですが、
私が2時間チョビッツで読める部類の・・・そう、
これは言うなれば娯楽雑誌。
と思ったら、土屋さんは週刊文春で毎回書いてらっしゃるんですね。
週刊文春でみるトコロといえば、
巻頭カラーとtopニュースと林真理子さんとおすぎだから知らなかったわw(・o・)w
回りくどいギャグの一方で、きちんと筋の通った言い分、
私個人では、かなり楽しめる本でした。
あーでもこの本で感想文は書けないな・・・
私、はじめます
どんどん文明機器の流れにおいていかれている。
あっという間に始められちゃうのね(@_@)
すごいよ現代、ここまでたった一人できたよ。
こんなに簡単だったら、あたし、なんでもひとりでできるもん☆
ひとりでできるもん☆っていいタイトルですよね。
放映当時、子供ながらにその言葉に何度背中を押されたか。
今でも、私の女バレで支柱(ネットはる為の)運ぶ時の掛け声となって、女の子達にパワーを与えてくれています。
一本30㌔だってこの魔法の言葉で軽々よ!そぉぃ!
ひとりでできるもーーん゚・:,。゚・:,。★゚・:,。
゚・:,。☆そんなね、うまくいかなかったの。ほんとにやったけど。
だって30㌔ってば米俵担ぐのと一緒よ。
ひとりじゃムリだもん☆にしよ?
そんでコーチに運んでもらお?ね
男の方にも効果はあるようで、コーチは一言唱えた後、軽々と持ち上げてくださいましたとさ。
コーチ: ひ、ひひとりでできたもの・・・グヘー
苦悶に満ちたお顔で運んでくださり、ありがとうございました。
今度は2人で運びますね。
