今日(昨日?)病院に行ってきました。
先生に症状を訴えて、状況確認して対策と薬の禁忌尋ねました。
この先生はこちらから口を開かないと何も言わない。
他の患者さんはそれでいいのかな?
聞かないと分からないので
脊髄に損傷を与えることはないかと伺いました。
「心配ない」
とのこと。
なぜこれを前回レントゲンを撮った後に言ってくれなかったのだろう。
ただ痛いだけなら絶対安静にしなくて良かったじゃないの!
先生は痛みは強いけど軽い状態って知っていながら言わなかったんでしょうか?
この一週間の私は身体をかなり労っていました。
ぐうたらして横になっていました。
甘えていた自分が嫌になる。
先生はそんな私の気持ちを察したのか
薬を強いものに変えてくれました。
結果、痛みがかなり緩和されて過ごしやすくなりました。
無理をしない程度に普段通りの生活に戻ろうと思います。
痛いけどね…