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~日本の楽しい暮らし~

ご無沙汰しました。
皆さん、お元気ですか?

これから新シリーズのスタートで~す。
ポーランドの音楽を紹介させていただきたいです。 様々な曲、様々なアーティスト、新いのも、古いのも、人気な曲の動画になります。
好きなタイプにあたるかもしれないので是非こちらのシリーズを楽しみ待ってください o(^-^)o

今日は2013年のDawid PodsiadloのTrojkaty i kwadratyという曲です。
最近、毎日聞いてる曲なんです。
気をつけて、メロディーは頭から離れないかもしれない (笑

お久しぶり~~~

昨日、34日に1年になりました。

何か?もしかして、ブログの更新?W 

それもかもしらないけど・・・日本の滞在は1年間になりました。


あっという間だった。

いろいろあった。

いいことも、よくないことも。


あああ、昨日、この記事について考えすぎて、何か書きたかったの忘れちゃったw。


じゃあ、最初にブログの更新、メールの返事をしないことを心からあやまりたいです。

皆さん、ごめんなさい~!

何回、よっし、更新しようと思ったんだけど、なかなか更新できなかった。

理由がそれぞれですね。

その一つはもともと日本語でブログを書き始めたきっかけは日本語を使って勉強したかったんだ。それで日本に生活しはじめて、ずっ~~~と日本語で話して、考えて、聞いて、読んで…日本語で書くのが辛くなりました。去年の7月に日本語能力試験受けるために真面目に勉強した。飲食系のバイトもはじめて、敬語や専門言葉を毎日勉強して使って、本当に本当に脳が疲れてた。上々、日本語上手になって来てるがまだまだですね。文法間違ったり、単語知らなかったり、忘れたりですね。


でもね、日本語の間違いのはたまに本当に面白い(笑

特に聞き取って、言葉使うときに間違えるね。

例えば:

「交換」の読み方は「コウカン」じゃなくて「コウガン」にしたり。

クモ(虫)がカモになったり。

「店内でお召し上がりですか?」→「店内でお召し上がりますか?」


日本語で疲れてて、日本語での音楽、映画、本、サイトにあんまり興味がなかった。

やっと最近、「日本語の文化」に戻った。何年に聞いてなかった曲を久しぶりに聞いて歌詞の意味がやっと分かってきた(時々は本当にショックだったw)。今年の目標の中に「日本語で本を読む」があります。今まで、日本人が書いた小説は日本語で読んだことがないんです。(「日本語」という言葉使いすぎてごめんねw)


そうして、ブログ、メール、ツイッター、フェイスブックを見るのがやめました。

やっとちゃんと戻れる。

超遅いだけど、メールにも返事します。

メールを見て、本当に申しわけないの気持ちでした。

たくさんメッセージありがとうございます!


この1年間は何かがあったのか?

日本に来て、春に引っ越しました。

フィットネスクラブに入会して、人生に始めて、スポーツをやるのがすきになったW

日本のお葬式に行くことになりました。

体壊した・・・ ストレス、暑さ、疲れ、精神的の問題など。ああ、フードアレルギーのせいで食欲がちょっとなくなった。何が食べてもいいの分からなくなった。最近、やっとちょっと分かるようになって、料理作るの情熱戻った。その情熱なくなったの理由はもうひとつがある・・・


うつ病になった。

何で?理由がまたそれぞれですね。

詳しく書きたくないですが。

いろんなことが失敗になった。

「全部は大丈夫で完璧」という表情で実際の気持ちをかくさなきゃ。

そんな嘘をつくのが辛かった。

誰もに相談ができなくて、辛かった。

心配させたくない。困らさせたくない。

私がやったことに私しか責任取らないね。

何したほうがいい??私って悪い人間なの??

ただ幸せになりたいのに…

それぞれ悩みだね。

人生が複雑ですね。


1年間は一番悲しい1年間だったかもしれない。


でも!

私の人生は素晴らしい!

ドラマみたいw

脚本知らない主人公の私w


9ヶ月間かかっただけどやっと分かったのは私は悪い人ではありません。

間違って当然

失敗して当然


年末、子供の頃の友達が車事項で亡くなりました。

凄くショック受けました。

私、車事故のおかげでここにいます。

他の人は事故で死ぬ。

なぜ、私が生きてる?

なぜ、ここ?

運命って?


年末と1月は心の中本当にめちゃくちゃだった。

2月の中旬からやっともっどってきました。

落ちついた。

前向きですねw

「全部は大丈夫」という嘘もつかなくていいですね。

やっと実になった。

きっといいことが来る!

絶対来る。

この希望をなくさなきゃね。

何も後悔しない。

辛い経験はいい経験だもん。


今年のテーマソングは「Dobrze jest」という曲:




悲しい1年だけど、いいこともいっぱいがあったね。

例えば:

*素晴らしい人が出会った。

この人のおかげでまだ諦めないね。

皆~ありがとう!

*いい経験が多かった。

*古畑任三郎が全部見たW 大ファンW

*大ファンと言えば・・・ふなっしーが大好きW

*筋肉増えたW

*日本語能力試験2級合格

*いい職場見つけた

*自分の強さが分かってきた


この記事を書くのは2時間半かかっただけど、まだ書きたいことが半分しか書かない。

今日なら、ここで終わり。

この1年間の思い出まだ続きたいんです。

読んでくれてありがとう!


ブログのお知らせ:

両方のブログが書き続くつもりで:

「楽しい暮らし」はレシピのメインで

アメーバのブログで「ある家の物語」は今週から毎週の金曜更新+新しいシリーズがはじまる。詳しく次の記事に。









今日の試合はどうですか?
ブラジル強いですね・・・
試合の場所はポーランドのブロツワフ(Wroclaw)という町です。
8月の終わりに行ったときで撮った写真を楽しんでくださいo(〃^▽^〃)o
ところで新しいブログ作りました。是非、遊びに来てください
http://tanoshiikurashi.blogspot.jp/

スタジアムはSlaskというサッカーチームのです。サッポターで書いた落書です。


病院に行きました。
どうして?
ハチのせいでした。

水曜日の夜にハチは左足刺された。
木曜日に足はちょっと痒くて赤かったがハチの刺した後で普通なことですね。だからあんまり気にしなかったです。

金曜日にWroclawに行きました。
朝から左足はどんどん大きくなっていきました。
足首は2回大きくなった。それでも病院行かなかった。
暑いのでかなと思ったんだ。
薬飲んだし早く治ると思った。

でも、
土曜日の昼まで足の状態はまだ悪くなってたので
親友のお母さんが病院に行くの決めた

*ポーランドの病院*

ポーランド人は病気になるとまっすぐに「病院」といところに行きません。
ほとんどの人にポーランドの病院や医者などは無料です。
病気になったら、「Przychodnia」というところに行きます。Przychodniaが多いです。
そこでLekarz Rodzinny (開業医かな?)という医者はどの病気だと教える。
風邪とかインフルエンザとか具合悪いとかのような病気だとその医者から薬もらう。
専門の医者は必要の場合にLekarz Rodzinnyから書類もらう。
その書類がないと医者や病院に行きません。
産婦人科医と歯医者に行きたいだとそんな書類は必要ありません。Lekarz Rodzinnyの相談なくて行ける。 

Przychodniaの休みの時にか救急だったら、Pogotowieというところに行きます(重要な機会に救急車を呼んでいいですけど)。 Pogotowieは病院にあるが全部の病院はPogotowieがないんです。

救急車でも
Szpitalny oddział ratunkowy までに行きます。SORは救急車だけの病院の部分です。

病院はSzpitalです。

あんまり詳しくなくてごめんなさい。
興味があったら、もっと教えます。

大きな街にはPogotowieに来て、救急なことじゃなかったら医者の相談を待つのは数時間になれる。

だから親友のお母さんがSORまで行ってみよう決めた。
そこであんまり忙しくなかったので「私の足」は医者の相談できました。
40分間だけで待って、やっと医者と会いました。

医者は足を見て薬が決めました。
お尻に注射と・・・
点滴静脈注射 

だから、40分間でベッドに座りながら薬を取ってました。
本読んだ後で日本語を勉強しましたがw
「なるほど」の考えが多かったw

病院の滞在は3時間になりました。
自分で親友のところまで帰りたかったが・・・
病院に迷子になりました(笑

行った病院は凄く大きくて誰もいなくて中のホールは全部同じのようにだった。
初めてだからまったくこの建物知らなかった。
親友のお母さんと来て彼女は医者のところまで案内しました。
私は入院できるかどうかの心配であんまり道を気づいてなかった。
入り口の前に小さいな庭だの覚えてた。

病院を出るのは21時だったから外はもう暗かった。
迷子になって急に会った人に出口について聞きました。
「カーフェの前にです」と教えてもらった。
もちろん、この時間はカフェやってなかったw
でも、カフェのところ分かりました。
じゃあ、カフェの前の出口を出て・・・

こんな景色だったOrz
違う出口!
公園にの出口だった。
真っ暗し、男の声聞いてし、ランプは暗くなったり明るくしたり
つまりでホラー映画のような雰囲気でした。

なぜ病院の中に戻らなかったの?
できなかったんだ。
20時過ぎドアはオートロックになるんだ。Orz 

階段下りなくて親友に電話:
「助けて~私、今、どこ???」
彼女とずっと話して出口を探しました。
9分間かかった
怖かったw
親友のお母さんは車で向こうに来ましたw

病院の中の写真です。
ビックリしたことはみんなが携帯使いました!
普通に電話したりとか。
変だと思いますけど
病院の中について話はもうひとつ記事で書きますw
写真は携帯で撮ったんだ。

「歩こう、歩こう」~病院のホール


待ってたところ


救急救命室 


薬を取っる場所

薬w