<出来事>

<出来事>

私たちの身の回りで起こる興味深い事件や出来事を紹介するブログです。普段見過ごしがちな日常の中に潜む、小さな謎や驚きを紹介することを目的としています。

最近めっきり寒くなりましたね。

編集部においてもストーブが登場しました。

いよいよ私の嫌いな冬が目前となった気がします。

 

さて、今回は高山市というのどかな田舎で

有名になった出来事についてご紹介します。

 

<登場人物>

M:女性。2度目の既婚者。

1回目の結婚において本人による不貞行為が発覚し離婚。

子供が20歳未満なのにも関わらず養育放棄し、

2回目の結婚。現在中山町に戸建てで住んでいる。

 

O:男性。独身。

実家丹生川町

市内建設会社に勤務。

不貞行為が会社にバレている。当たり前。

丹生川町消防隊に所属。

飛騨市吹奏楽団のメンバー。

 

K:男性。既婚者。

実家山田町

山田町にて板金業を営んでいた。

バンドをやっており、たびたびライブを行っている。

現在は自宅兼作業所を売却し引っ越している。

 

<その他>

I:現在市内激安ガソリンスタンド社長

Iの友人

 

※多数いるためここまで

 

とんでもない女性の話が舞い込んできた。

高山市というと優しい人柄の人が多いイメージがあるが、

中にはとんでもない人もいるものである...。

 

それでは説明する。

 

今回の主人公であるMだが1度目の結婚後、

新宮町のアパートにて生活を始める。

二人の子供が生まれ、一見温かい家庭と思われていた。

だがしかし、まだ一人目の子供が赤ちゃんのころ、

同窓会にいくが、帰宅は深夜の1時であった。

旦那さんはこのとき初めて不審に思ったそうだ。

 

そして、子供が小学校に入り、

子どもたちにもたくさんの友達ができた。

家族同士のつながりもできた。

 

ちょうどその頃、Mは飛騨市の吹奏楽団に入り、

夜9時まで練習をしていたそうだ。

 

なぜか練習に行く前に脇毛の処理をしていたこともあるそうだ。

亭主は「裸でも見せに行くのか…」とこれまた不審に思ったそうだ。

 

そして日増しに帰宅時間が遅くなる。

 

日によっては帰宅時間が深夜2時なんてこともあったそうだ。

子供が肺炎にかかった際も亭主はMに電話するが、

全く出ない。そりゃそうだ。ちょうどその頃ホテルでございます。

 

不審に思った亭主は調査を行った。

 

すると、出てくるわ出てくるわMの不貞行為が…。となったわけである。

 

その事例を紹介しよう。

 

まず、飛騨市吹奏楽団のOだが、

Mが既婚者であることを知っていながら、

ホテルに連れ込んでいる。

しかも、このOだが、

「旦那と別れたあと子供の面倒もみるから結婚しよう…」と話したそうである。

罪重いね...。このOとの関係は約1年半ほどだ。

 

次に、板金業を営んでいたKだが、

自身がバンドをやっている関係から、

Mを自身のバンドに誘った。

練習が終わると、KKの妻の車で山の中へ行き、

Mと行為があった。

Kの妻は自分の車の中で情事があることを知らなかった。

その車で子どもたちを学校に連れて行ってたからお気の毒な話である。

約半年このような関係だったそうである。

最悪なことにMの子供とKの子供は親友。

家族ぐるみで遊園地に行ったりしてたそうだ。

とんでもないね…。

他にも数家族でカラオケに行った際、

お互いの配偶者の目の前で

MKはデュエットしたそうだ。

それを見た他の家族はすぐに帰ったそうである。

このときすでにMKの素行は周囲にバレていたのである。ち〜ん!

 

そうそう、Mは1度目の結婚の際、

婚約が決まっていたにも関わらず、

スタンド社長のIとその友人にゼットでナンパされ、

一晩に二人と関係を持ったそうである。いやはや…。

 

ここまででも十分Mのトンデモぶりがわかるが、

発覚後当たり前だが離婚し反省もせずに

未成年の二人の子供の養育を放棄し、

二度目の結婚をしている点だ。

この二度目の男もMに対して

「子供が20になるまで俺は待つから…」などといえば

まだマシだが、すぐに結婚していることからも、

ある意味Mにはふさわしい男のようである。

現在は中山町に戸建て住宅に住んでいる。

 

なんせこのMの様子からも、

常にときめいていないと納得いかない性格なようで、

そのためなら不貞行為であろうが

なんら気にしない性格であることがわかる。

 

2度目の結婚において抱いた疑問がある。

というのも、二人目の旦那って、

前の旦那さんから見たら明らかにバカにされるわけだが、

あらかじめ調査しなかったのであろうか。

婚約相手でしょ?

しかも地元では有名な話だそうだから…。

Mの素行を知らなかったのだろうか…。

周囲の人たちも知っていたのにね…。

 

この夫婦の今後が想像できる。

そのうちこの新居って空き家になるであろう。

Mもおそらく高山にはいられないであろう…。自業自得だ。

あっ、この二人は事情をしらないんだ…。

いや〜、めでたい人たちである。

 

それにしても高山市って純粋な田舎の女の子のイメージがあるが、

入ってきている情報だけでも複数件あるのだが...。

田舎って、のどかすぎてはめ外す人が多いのだろうか…。こわっ!

 

この案件を見ていて思わず笑ったことがある。

 

このMだが、マウスピースの代わりにOのホースを片手にムラムラ火消しを行っていたわけだ…。

どうりで相手は消防団員で吹奏楽団か…。

 

Kってギターをやっているそうだが、

山の中で自身の妻の愛車の中においてMとエレキングを奏でていたわけだ…。

そしてMはサクソフォンのかわりにKのモノを抱えていたわけだ…。

 

なるほど!

 

掲載:出来事編集部

 

<余談>

うちの編集部って証拠ありの話が多いので楽ちんです。

中には当事者が認めているケースもあるんですよね…。

まだこのサイトは開設したばかりなので、

内容を精査し、どんどん掲載していきます。

 

以前からの出来事掲示板は今後も続けてまいります。

おかげさまで視聴者累計10万人を超えました。

今後はこちらのサイトもよろしくお願いします。