今日は、顧問先の従業員の方々へ向けてのマイナンバーセミナーでした
外国人の方も多い外資系企業のため、普段より図を多用してのパワポを作成。
マイナンバーに関する外国の事例を取り入れたり、番号法が成立するまでのゴタゴタを交えたりして、なるべく身近な話題を中心にお伝えしました
セミナー前、担当者さんからは「外部委託機関である御社の安全管理措置について、厳しい質問が飛ぶかもしれません
」とお聞きしていただけに、
普通でも「クドイ‼」と評判(笑)の、私のセミナーは・・・一つのことを何度も何度も表現を変えて語り続ける「とってもしつこい」セミナーとなりました
一番伝えたかったことは、「無用に心配するより、正しいことを知って!」ということ。
マイナンバーを使って何ができるのか、できないのか。マイナンバーによって何が変わるのか。
現時点では曖昧なところも確かにあります。日本がマイナンバー後進国であったがゆえに、国としても諸外国の例に学んでリスク対策を行っていることも事実
不安を煽るような報道に踊らされないためにも、自分で考える材料を集めることが安心に繋がると思っています。
セミナーの後には、従業員の皆さんと一緒に素敵なランチをいただきました


外国人の方も多い外資系企業のため、普段より図を多用してのパワポを作成。
マイナンバーに関する外国の事例を取り入れたり、番号法が成立するまでのゴタゴタを交えたりして、なるべく身近な話題を中心にお伝えしました

セミナー前、担当者さんからは「外部委託機関である御社の安全管理措置について、厳しい質問が飛ぶかもしれません
」とお聞きしていただけに、普通でも「クドイ‼」と評判(笑)の、私のセミナーは・・・一つのことを何度も何度も表現を変えて語り続ける「とってもしつこい」セミナーとなりました

一番伝えたかったことは、「無用に心配するより、正しいことを知って!」ということ。
マイナンバーを使って何ができるのか、できないのか。マイナンバーによって何が変わるのか。
現時点では曖昧なところも確かにあります。日本がマイナンバー後進国であったがゆえに、国としても諸外国の例に学んでリスク対策を行っていることも事実

不安を煽るような報道に踊らされないためにも、自分で考える材料を集めることが安心に繋がると思っています。
セミナーの後には、従業員の皆さんと一緒に素敵なランチをいただきました




」というぐらい赤裸々に書かれています。



、と思える本です。社会人として仕事をしていくうえで、そのとき自分が置かれた状況によって、印象に残る場面は変わるんだろうなぁ~と






