年が明けた1月


この頃になるとユキが家に遊びに来るようになりました


録画したドラマを見たり

ご飯を作ってくれたり

寝ている私に落書きしたり


ユキも楽しんでいたと思います



たまに研太の話になると寂しそうに涙を浮かべていましたが。

彼女なりに終わりを覚悟して吹っ切ろうとしていたのだと思います。




付き合う直前のこの時期が一番楽しかったですね