この話しは事実ですが、聞いた話しなので細かいところは違っているかもしれません。ただ、おおまかな流れは事実です。

とある自転車乗りが実際に、「プロショップ」と謳う、高級ロードバイク・高級MTBを専門に取り扱う自転車店で受けた対応です。

元々、その方はその店舗で自転車本体を購入してませんが、フレンドリーな対応と専門的な知識があるため
通販で安く購入できるパーツもあえてその店舗で度々購入していました。

以前から約束した納期を全く守らない店舗でしたが、今までは急ぎではないこともあり、黙認していたそうです。

先週のことですが、走りに行く予定をたて、それに合わせてハブの交換をしようと店舗にハブの取り寄せと組み付けをお願いしたそうです。
その他にもパーツを注文し、見積もり金額(口頭)は数万円になったそうです。

「〇曜日に使いたい、■曜日には完成しますか?」との問いに、出来るとの返事をもらって注文。
ただ、今までの経験から
完成日の前日に店舗に訪れ、再度
「明日お願いします」と念を押したそうです。

そして当日、閉店間際の店舗に訪れた彼が見たのはバラバラにされた自分のホイールだったそうです。

店員曰く、新しいハブに元々のスポークが使えなかったから新しいスポークを注文した。スポーク代が〇〇〇〇円掛かります。

連絡先を教えているにも関わらず、何の連絡もなく新しいスポークを注文し、納期も守られていない。

客を客とも思わない態度にさすがにキレた彼は、組み付けにもう丸一日の猶予を与え、これが最後であること、もう二度と来ない事を告げたそうです。

翌々日の日中、本来なら走りに行っているはずの予定をキャンセルして
再度店舗に訪れた彼に対して謝罪のない店員。

当初より高くなった工賃と新しいスポーク代金、パーツ代金を支払い
ホイールと外したパーツを受け取ると、元々付いていたスポークが入っていない。
店員に聞くと、「捨てました。」

元々のスポークとは、5月に購入した新車の自転車のホイールの物で、ほぼ「新品」なのです。

客の許可もなく、客の所有物を廃棄する「プロショップ」

唖然としました。
客商売の基本さえ守られていない。
こんな店舗が「プロショップ」として都内に複数の店舗を出している。

因に、上記の対応をしたのは全て、その店舗の店長である事も事実です。

以上。




今日は一日中雨で
家でただひたすら宅急便を受け取っておりやした。

お荷物は3つほど。
その中でも一番楽しみにしていたのが

MISSIONWORKSHOP【ミッションワークショップ】のバックパック

あの、なんでも入る反則リュック。
※PVではバラした自転車も運んでます。

購入したは、TheRambler「ランブラー 」という一回り小さいモデルなんですが、通常22Lから最大44Lまで詰め込めるすごいヤツです(^ー
^)v

見てくれはこんなカンジ。



小さいモデルと書きましたが、自転車用バックパックとしては大きい部類だと思われます。



横のファスナーを開くとマチが登場。

造りはとても丁寧、縫い目もキレイで頑丈そう。

背中部分には板状の芯が入っているようで、ノートPCとかタブレットを入れても平気そう(持って無いけど)

やや重めですが機能を考えれば納得できます。

ちなみに基本はバックパックで、メッセンジャーバックは持ってません。

普段使いは↓


キャノンデールのデュアルなんちゃらバッグ。構造がすごくシンプルで、ショルダーを引っ張るとバッグの口が締まるしくみ。

バッグ自体も軽量、かなりの荷物が入るのですが、上にも書いた 出し入れ口とショルダーが連動しているせいで、詰め込み過ぎると背負えなくなります・・・。

でもでも、普段使いには十二分!!
値段も高くないのでキャノ乗りでない人にもおすすめしたい。

お気に入りすぎて

2色買いしてます。

でも、大量の荷物が入れられないのが気になっていたので、今後はランブラー様に買い出しに同行していただく予定です。

余談ですが、こんなのもあります。


モンスターエナジーのヘルメットバッグwwwwwww

これもでかい(笑)

ああ、早く雨やめ