この件、結果は【舞妓さん】になりました。


受信日時:2008/07/08 9:33:50 東京 (標準時)

yyyyyy_zzzzzz@xxx.co.jp からの引用:


Zipperさん

 Mです。
Wの件は、資料をSXX課のHNよりWのHS氏へ提出しますので、よろしくお願いします。


別件でお願いなのですが、京都の接待で2次会の店を教えてください。
名古屋・錦で遊びなれているお客(40才ぐらい)が、京都で女の子と話せる店を希望していまして、Zipperさんの知っているお店を教えてください。
 (店名、場所、電話、料金)

  落ち着きのあるラウンジタイプ

  京都のキャバクラタイプ

 *出来たら本日中にお願いします。



Mさま。


上記案件に関してお答えします。
それとは別件ですが、広告文書を添付しておきますので一読下さい。
【添付:高速画像認識ソリューションの概要】


京都祇園の「飲み屋」分野の事情は以下の通りです。
銀座あたりと大きく異なるのは、祇園の高級店というのは実は、キャバクラを高級にしたものに近いと言うことを初めにご理解下さい。
京都でクラブ活動というのはこういうところに出入りすることだと年寄りの京都(遊び)人は思っています。
またそう言うお店は大抵大箱です。
20人以上の働く女の人がおり、20人いれば20人のお客の相手が出来ると言った仕組みです。
女の子は大抵30分に一度くらい入れ替わります。

雰囲気が合っているともう少し長居をさせることもあります。
話が合わなくても心配は要らない仕組みです。
常連や係のお客には何度もやって来ます。
クラブ的な雰囲気のお店は「超高級」ではなく、実はコストもやや低いことが多いのです。

さて本題に入りますが、私は(木屋町あたりには多いようですが)いわゆるキャバクラは京都では行ったことがありません。横浜あたりなら沢山ご紹介できますが(笑)。

高級店(京都のトップ5)に入るお店

KNB (お連れしたことはあるかもしれません) コスト/人 \\\~
 祇園花見末吉西入る 075551xxxx
 20時開店~25時閉店
ここは良い時間帯は、いつも満杯のため、必ず予約が必要です。
ここの予約は、一回目だけは承ります。
3人いるチーママのひとり「M」を通して予約します。
お店一般や「単なる女の子」のお客としていくより適切な対処です。
この子はチーママとしては、まだ熟成が足りませんが、見かけも性格もも良い人です。

小規模店 
TMR  \\~
祇園花見末吉西入る一筋目(切通し)下がる東側 075551xxxx
 20時開店~25時閉店
ここはもちろん私が予約して差し上げますが、単にM(U)ママにZipperの紹介ですと言うことで予約されても良いと思います。
ここのママは、元「KNBの人(チーママ)で、KNB時代は親しくなかったのですがお店を始められてからだんだん仲良くなりました。

TTY \\~
花見小路末吉東南角3F 
ここのオネーサンはあなたもたぶんご存じの人(MZ)で背の高いグラマーさんです。
MZさんは先日チーママに成られました。ママはSTさんという方でお店にはほとんどおられません。
このお店の特徴は、ピアノの生演奏があることで、歌う人はそのピアノに合わせて歌われます。歌う人は自他共に許す?上手な方です。
お客の年齢層は上記年齢層に比べて、やや高い方です。
このお店には、接客をする人で、若い人はいません。
従って、エロイ雰囲気はありません。上記2店とは異なります。
ここで京都の飲み屋事情その2
「オネーサンのお体に触って良いか?」
京都の飲み屋さんでは高級店では話の雰囲気によっては何の問題もありません。
その程度のことに耐える女の子のみが長期在籍しています。
でも中級以下のお店では、身体に触れるのは御法度です。
それまでの雰囲気が一変することもあります。
出来上がっている関係の人のみがイチャイチャします。
このことは連れて行かれるお客さまの性質に大きな関係があり、危険を感じれば高級店という判断になります(笑)。
今回書くお店は40才遊び慣れた男性ということで、一応安全な部類を書いています。

クラブ風?と言う分類かな?
YSD 1.5\~
祇園下川原石部小路 075541xxxx
上記の3店とは違ってカラオケのあるお店です。
お店の照明は前記3店と異なり明るいです。
比較的健康的な雰囲気です。オネーサンたちもこのお店にいるとき(間)は明るい雰囲気です。
もう一つの特徴はお店にはいるまでの風情がとても京都的と言うところです。
もう一つのあなたにとっては意味のある特徴は、ここのママはお店には出てこられませんが、TMさんと言ってNBさんとの関係で有名な人です。NBさんは広報部長さんたちと共にたまにお見かけすることがあります(笑)。
京都の飲み屋事情3.
こんなことはないかもしれませんが、最後のお店を除いて女性を同伴した場合、その人の料金は無料です。花見酒経済*が成り立つように出来ているということです。

*:【花見酒経済】オネーサンたちがお互いにお客を連れて行ったり来たりして、お互いのお店で売り上げを上げる仕組み。

金額についてですが全体に少し高い目に書いています???。
いずれにせよ初回はボトル代など余分に払うことになります。
標準的な考え方は1セット1.5時間です。

京都的と言えば舞妓さんや芸妓さんを呼ぶというのは、意外と安いのですよ。
一人あたり1時間1から1.5¥と言ったところです。男性側の基礎単価1¥で、2人呼んで2時間でも3¥で4人で2時間強で7¥と言ったところです。
これも必用ならご用意します。
もちろん飲むだけならカウンター・テーブル可能です。
京都での接待というのなら、「雰囲気も含めて」とてもお奨めです。
お奨めするもう一つの理由は、ボトルキープ不要と言ったことがあります。

上記、手配をいたしますので、ご連絡下さい。