2014年1月17日
前日に新大阪から新幹線で小倉に行き、ホテルに滞在して
翌日JICA九州へ
なんと午前中16人。笑
東京会場とかだと700人とかなのに、おかげで全然緊張しなかった

しかもコミュニティ開発と環境教育しかいなくて、誰が何なのかすぐわかる状態。
あわよくば全員と話せるんじゃないかってぐらいでした!
それは言い過ぎだけど。。笑
私は技術面接からでした。
前の待っている人と全然話せる感じで、寒いやらトイレいきたいやら話してました。笑
女性2人で一人は教授さんかな?もう一人はJICAの人かな?
はじめは教授さんが↓
・環境教育の志望理由
・希望3国の志望理由
第一希望の国の理由だけしっかり伝えましたが
あとの二つは「自分のボランティア経験に近かったので」と答えました。
・分野別問題で書いた自分の活動経験の詳細
・その活動を通して培ったこと2つ
・自分のセールスポイント3つ
・自己PR
そのあと隣のJICA職員さんに移って
・大学を休学していくのOK?
・希望国じゃなくてもOK?
・バングラデシュだったらむこうの日本人と共同で活動するけどOK?
・ホームステイ、シェアハウスOK?
と聞かれました。
技術面接と人物面接の間に隣の人とか、いろんな人と話せました。
人物面接でどうゆうの聞かれたかも聞けたり(^^)
人物面接
それがながーーーーーーかったんです。待ち時間が。
おかしいなあーって思いながら待ってて、でてきたので、「なんで長かったんですか?」って聞いたら「バトってました」って。
でた圧迫か。と思って泣きそうになりました。
どきどきしながら入ったら
「長い間待たせてすいませんんねー
」って。・自己紹介をふまえた志望動機
・両親、先生の反対はなかったか
・どんな人が苦手か、またそうゆう人がパートナーだったときの対処
・社会経験がないけど、困ったらどうするのか?
助けてもらいますと正直に答えました。
で、困らないためにも日本にいるあいだにこうゆうことを勉強したいってことも伝えました。
・長所と短所(履歴書に書いていないこと)
・ストレス発散法
・どうゆうことを学んで帰国後どのようにいかしたいか
・帰国後の自分は行く前の自分のどのようなところがなおっててほしいか
・再度、社会経験なしでいくことに両親も先生も何も言わなかったのか
技術面接も人物面接もすごく和やかで、自分の伝えたいことを
ちゃんと伝えることができました。
事前に質問されそうなことリストを作っておいて
前日の晩はそれを唱えていたので、当日+αで話すことが
できたのかなと思います。
これは一緒に面接対策をしていたLINEグループの
お姉様方に本当に感謝です









