ずっとできていなかったラム酒での香り付けを敢行。
犠牲になったのはSIOUX
選定の理由は、無添加シャグの方が
乾燥しており、ラム酒の香りをよく吸ってくれそうだから。
香りづけがなかなか実行できていなかった理由は、
シャグ本来の味わいを満喫するあまり、
「次の機会に、違うシャグで試してみよう」と
ずるずる延期されていたため。
あと、ラム酒を飲んでいたためwwwwwwww
やり方は簡単。
シャグをタッパーにぶちこむ。
ラム酒を吸わしたコットンをタッパーにぶちこむ。
待つ。
以上です。
別にコットンじゃなくても、ティッシュやお持ちの
保湿機でもいいんじゃない?
直接シャグとコットンが触れないように、
コットンを袋に入れ、その袋に穴をあけておきました。
保湿完了後、最初の作品は
過加湿気味でしたが、ラム酒の風味をしっかり
確認できました。
でも、何か喉に残る感じ。
これがラム酒の効果か・・・?
保湿状態も安定した頃に吸うと、
喉に残る違和感のようなものは消え去り、
ラム酒の風味を楽しめるものに。
ラム酒で香りづけしたという意識が
強すぎるせいか、吸ったあとに
少し酔った感覚に陥る自分が嫌いwwwwwwww
ラム酒での香りづけはもう少し
研究が必要ですね。
違うシャグでもチャレンジしていこうと思います。