デーブやすだ☆の伊勢志摩退屈日記
2018-06-17 23:08:31

リバー・平鱸ゲーム

テーマ:掲載誌

 

 

https://stat.ameba.jp/user_images/20180617/22/zion-train/5d/21/j/o1000066814213020625.jpg@@1000@668

 

もともと、リバーのシーバスマンやったんやけど、オフショアゲームに憧れて移住しました。

 

 

のにもかかわらず、リバーのシーバスゲームが大好きで紀東~南紀に遠征するように成った。

 

 

 

 

イロンナ事を目一杯犠牲にしてぶち込み、あらゆることを捧げたおかげで、自分なりの目標を達成できた。

 

正直、肉体的にも、精神的にも、経済的にも、人生的にも、家族的にも・・・ギリギリまで追い込んでしまい、ところどころホコロビが出来て破綻寸前まで追い込めました。

 

 

そんなわけで、シーバスゲームは卒業したと思ってましたが

 

 

あれから6年、出来心で久しぶりにホームに立ったら、面白くて仕方がない。

 

 

偶々、知人アングラーと遭遇しましたが・・・自分よりも若いけれど、技術的にも・釣師としても・人間としても優れたリスペクトできるアングラー。

 

 

彼の持っている最新式?ルアー、ことごとく持って無いどころか、名前さえ知らない浦島太郎状態でしたが・・・・

 

 

他の釣りと同様、自分流のシーバスゲームを始めようか?思案中。

 

 

ちなみに、ルアーもそうですが、フックも錆び錆びやったし、ワケの解らんハリが付いてたりしたけど、

 

 

じゃれつくような、喰わせきれないようなミスバイトさえ拾うようなスタイルではなく、

 

 

キチンとしたアプローチでスーパーストライクを目指すオトコマエSTYLE

 

 

ちゅうのは、照れ隠しの言い訳ですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-06-17 10:31:41

メバル記事

テーマ:掲載誌

過去記事のピックアップですが、長い年月を経てもいまだに再掲載して頂けるような内容の記事が執筆できていたことが嬉しい。

 

誰かの受け売りでも人真似でもなく、独力でフィールドに立ち続けた、海からの答え。

 

胸につけてるチェストライトが歴史を物語る。

 

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/9826/

 

 

2018-06-17 10:06:18

UNCHAIN SKILL ACT.3

テーマ:掲載誌
2018-04-29 17:52:03

スキルアップを実現する名手のスタンス2

テーマ:掲載誌

スキルアップを実現する名手のスタンスとして、新名さんや村瀬さん、越智さんに混じって、迷手のワタクシも潜入に成功しました。

 

 

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/9369/2/#sec_02

 

 

 

 

改めて、自分がシーバスマンであったことに気づくとともに、シーバスゲームにかかわらず全ての釣り、20数年たった今も、スタンスが変わってない。

 

自分なりのやり方で、自分なりのペースで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-04-20 14:17:54

後編

テーマ:掲載誌

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/9122/

 

 

 

いよいよ後編の公開。

 

前編にて、スロータイプ餌木を用いた自身のSTYLE「激戦区のシノギ方」のコンセプトを紹介しましたが、後編では1つの釣場・定位置における定点観測を1か月ちょい・40回以上続けて徹底検証した模様をお伝えしております。

 

 

こんな非効率な事をするエキスパートは、居ません。

 

だからこそ、オレがやるんです。

 

 

 

これまでも、これからも。

 

 

 

 

 

 

2018-04-19 21:31:51

UNCHAIN SKILL

テーマ:掲載誌

 

unchainとは、~の鎖を解く。~を解き放つ。

 

 

skillとは、訓練や学習を以て得られた特殊な能力・技能・知識・手腕。

 

 

つまり unchain skill とは・・・

 

現場から得られた技能を解き放つ、っちゅうこと。

 

 

 

何のことか、さっぱりワカラン?と思いますが、

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/9120/

 

 

 

 

 

このたび、SWゲームフィッシングマガジンwebで連載をさせて頂くワタクシのページのタイトルです。

 

 

硬派なスタンス、完全実釣主義

 

 

を掲げる同社にて、メーカーやカテゴリー・業界を代表とするエキスパートやプロに混じり、連載ページを執筆させて頂くことは畏れ多いですが、自分なりのスタイルでボチボチいきます。

 

 

記念すべき第1回は、スローモデル餌木、いわゆるシャロータイプを用いた自分なりの激戦区のシノギ方。もう、10年以上前からの自身の根幹を為すエギングスタイルです。近年スローモデルのエギが注目され、今春には意欲作も続々とリリースされることもあり、自分なりの考えを示した。

 

 

前編では、コンセプトを。実際のフィールドにおける一定期間を経た検証は、続く後編で。

 

 

 

ところで、タイトルは、編集部の方が考えて下さり、自分らしく気に入っていますが・・・

 

何?から解き放つのか?

 

人的・メーカー的なしがらみ?既成概念?

 

ちなみにワタクシは、イロイロと不自由なんだけど自由なおっさんです。

 

自由だけど、イロイロ不自由、でもありますが(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-04-13 21:48:49

SWゲームフィッシングマガジンweb②書き下ろし編

テーマ:掲載誌

実は、もうすでに、書き下ろしの記事も掲載頂いています。

 

豆アジングの魅力とゲーム性を徹底解説

 

という記事です。

 

 

 

前編

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/6154/

 

 

 

 

 

 

後編

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/6171/

 

 

 

 

SWマガジン豪華執筆陣、っちゅうかメーカー、いやいや各カテゴリーを代表するような凄腕のエキスパートに混じって、ただのフツウの初老のオッサンが奇跡的に頑張っています。

 

 

まさか、自分でも、こんなに豆アジングに耽溺するとは思ってもなかった。

 

 

もちろん、既存のアジングとは異なる独自の視点の豆アジング。

 

 

別に天邪鬼でもなく、人と違ったことをやりたかった訳ではないんです。

 

 

ただ、ただ単に、自分が楽しめる道具立てとスタイルを追求しただけです。

 


それが正しい答えかどうかは知りませんが。

 

 

 

2018-04-12 20:21:23

SWゲームフィッシングマガジンweb

テーマ:掲載誌

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/3293/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/5102/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/8146/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/7474/

 

 

これらは、月刊誌時代既出の記事の再掲載ですが、時間が経過しても掲載されるクオリティの記事が書けていたことは自分にとっても吃驚。

 

ワタクシも釣師として死んでいません。

 

まあまあ、頑張っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

2018-04-12 12:47:05

SWマガジン

テーマ:ブログ

 

 

 

2016年の5月号を持って休刊された

 

岳洋社 SWマガジン

 

ガッカリした人も多いでしょうが、ワタクシもその一人です。

 

 

 

 

 

 

平成17年に刊行されたアオリナビ関西2

 

ワタクシが初めて執筆させて頂いたのはこのムック本でした。

 

2000年に念願の田舎暮らしを始めてからお世話に成っている地元の大先輩、中村豪氏から依頼を受けてお手伝いのつもりが→丸投げされて絶望しながらも、一生の思い出として執筆・掲載された一冊。

 

もともとメジャー志向もありません。ましてや、有名になってメーカーテスターを目指す・・・みたいな野望も無かった。

 

学生時代~柔道漬けで趣味を持つ余裕が無く、競技生活を終えた後に出来た時間を埋め情熱を傾けるライフワークとして選んだ、子供の頃好きだった魚釣り。スタートは27歳の遅れて来た釣師。器用でもないし、魚釣りが巧いワケでもない。

 

しかも、当初は現役時代に痛めた両足首の靭帯移植後のリハビリ。最初は、車椅子~釣り座まで嫁ハンに道具を持ってもらい送り迎えつきの松葉杖。術後20年経った現在も小学生レベルの機動力しかありません。したがって、釣果を求めて、活性の高いターゲットを求めて危険な釣場へのエントリーも不可。ラン&ガンも儘ならない。

 

自分が定めた戒律に厳格に従って生きてるので友人も少ない。

 

釣果情報や釣場にも疎い。

 

清く・正しく・美しい・・・清貧の釣師なので派手な釣果を求めた遠征も出来ない。

 

 

結果として、自分らしい・自分なりの釣りを求めてやってきたに過ぎない。

 

 

だからこそ、1回こっきりの思い出作りの執筆でしたが、書くことで自分の釣りを客観視でき、自分の釣りを追求・構築する体系を模索できるのも事実。

 

 

自己研鑽の為だけに執筆させて頂いて来た。

 

 

 

そんなワケで、本当に申し訳なく思っていましたが、

 

 

昨年末に、SWマガジンがWEBで完全実釣主義の硬派なスタンスはそのままに、さらなるパワーアップして復活。

 

 

無料で見れます。

 

 

https://memenet.co.jp/sw/

 

 

 

 

 

FBページからも見れて、さらに便利。イイね、を押して頂けたら、お知らせも受け取れる。

 

https://www.facebook.com/sw.memenet/

 

2017-06-24 10:56:43

釣りクルマ

テーマ:釣具・・・他
最近、釣り人に人気の軽箱。ワタクシも志摩に移住して17年、3台乗り継いでいます。
 
 
釣道具がたくさん積めて、車中泊も楽々。釣り人にとって理想の車の1つです。とりわけスズキ・エブリーバン・ジョインは、購入価格も安い4ナンバーながらワゴンなみのシートを搭載しており、御勧めです。
 
名前も、SUZUKI・EVERY・JOIN=鱸・毎日・愉し、と縁起の良いクルマ。
 
 
 
 
 
 
 
もともとは、数々の伝説を残すレジェンド・アングラーに憧れ、釣りに専念するための選択でした。よくよく考えたら、釣りの才能も類い稀なる身体能力も財力も無いので、ひと山幾らのアングラーの域を出ませんが、
 
 
多い年は年間150日以上の車中泊、数知れない夢のフィールドに導いてくれました。
 
 
この時は、年間120日以上夜勤もしてたので、自宅にはほとんど居ない。自宅に居ながら、居場所が見つからない、っていう珍しい体験もしました。
 
 
そんな艱難辛苦をともにした箱バンとも、大人の事情でお別れです。
 
 
新たな相棒は
 
 
 
 
 

マセラティ・ジブリ

 

 

は、買って貰えなかったので

 

 

 

 

 

 

嫁はんのお古のアルト。

 

 

釣り道具はあまり載りませんが、燃費は抜群。軽箱バン=12~13km、アルトはどんだけ踏んでも20km、丁寧に乗ったら34km。

 

 

釣り人として、新たな進化、有るかも知れません。

 

 

南紀にも2千円、高知でも1万円でイケる。ヤバイです。

 

 

ちなみに、飛ばすクルマではなく非力ですが、車重が軽いのでレスポンスは良くストレスは感じない。

 

 

先日高速で煽ってきたベントレーと勝負してやりましたが、まったく相手に成らなかったけど・・・・

 

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