My Life is Brilliant -105ページ目

非常識アメリカ人!

はるこのブログを読んで、そうか!
と思ったので、さっそくyoutubeで蝉の鳴き声を検索して聞いてみた。笑


夏が感じられなかったのはセミの声が聞こえないからなんだわ…!笑



さて、わたしが撮ったお花をどうぞ(⌒▽⌒)

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キレイ~♥♥♥

素敵~♥♥








金曜日にね、ありえないことがあった。

女子三人でバスを待ってたところ、バス停のある歩道が工事中だったため、わたしたちは車道でバスを待っていたんだけど、

通り過ぎた他のバスの運転手が、ジェスチャーでもう少し東へ歩けと言うものだから、
歩道が塞がれ始めている付近に立つことにしたのね。コーナーって言えばわかるかな。


5分しないうちに乗りたいバスが来て、そしてその時、仮のバス停が、ほんの5m先に、歩道と歩道を渡ったコーナーのところに設置されてることがわかったの。
でもその看板は、わたしの膝まで位の高さで、反対側の道路からじゃないと、何が書いてあるのかわからなかった。


わたしたちは必死で、手を振って、弾んで、叫んで、待っててもらおうとした。ほんの5mだもの。するとドライバーは気づいていたにも関わらず、バスを発車させ、わたしたちの横を通りすぎる時に、あり得ないくらいの満面の笑みで、手を大きく振って通過して行ったの…。


その時のわたしたちったら、、

それぞれの国の言葉で、悪態をついたのだけど。笑



降車した他の客からは、


バスは君たちが乗りたいところでいちいち停まってはくれないよ!ハハ


と言われる始末。



なんでこんな不愉快な思いせなあかんねん!
アイツはわたしたちが誤った場所で待っていたのも、わかっていた!


遅れて来て、更にあの対応はないと思った。わたしたちのところまで来ずとも、ほんの5秒、待てばいいこと。
現に他のドライバーは、そうする。日本でも。


日本だったらあんなやつクビだわ。


そしてホストマザーにとっても、ここバスドライバーの行いは、同じアメリカ人として恥ずかしいもの。

なかにはとーてもいいドライバーだっておるのに、



このアホたれのせいで、わたしたちは国に帰って、アメリカのバスはこうだった、と、伝えるしかない。

たった一人のアホのせいで!





もちろんバス会社に苦情は言えるそうなので、一利用者として、苦情は言わせてもらおうと思う。なんせ三ヶ月毎日利用していて、あんなのは初めてだったからね!


次のバスが来るまで、30分もあったから逃したくなかったのに…


15分後、ピザを頬張るまで、わたしたちの不機嫌は続いたのだった。笑




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