港の良い子、築地の子 | 人財企画まるわかりブログ★

港の良い子、築地の子

どーも、港の
アニータ・アルバラートこと


小森、大森………、飲食店で待つために名前を聞かれたとき99%山森と書かれます。


山盛です!!


ちなみにタイトルは、皆さんご存知の私の母校、「西築地小学校」の校歌のサビの部分です。


今日は家のユニークな家族を紹介します。


第一回目の今日は家の母です。


この母が実に惜しいんです。


何が惜しいかと言うと良く言い間違えてしまいます。


例えば…

韓国人の話になったとき、「韓国人は精神的に強いよね。」と僕が言うと

「そりゃそうだわ、あそこはみんな懲役制があるからね。


えぇ、たった一文字なのにこうも意味が変わってしまいます。

韓国人は生まれながらに罪を背負っているのでしょうか?

償うために20歳ぐらいになると何年かは牢屋にはいるのでしょうか?


いえいえ、違います正解は徴兵制です。

きっとこれを聞いたら安倍首相も母に外交は任せないでしょう。


またつい先日は…

イギリスのバッキンガム宮殿をテレビで見ていて、


「あぁ、一回行ってみたいな~バブルガム宮殿。


なんでしょうか?

「お菓子の城」的なテーマパークでしょうか?

となるとメインスポンサーはロッテでしょうか?


はたまた王子がBro.トムでしょうか?

そういえばBro.コーンはどこにいるんでしょうか?


そんな惜しい間違いが日常茶飯事です。

でも、めげずに自信を持ってそのままいろんな人に話している母。

母は強しです。


そうそう最近話題の任天堂Wii(ウィー)も彼女にかかれば、Willに大変身です。