倉本さん、ありがとうございます。
大阪の仲里と申します!
つい先日あったことで、色々と考えさせらせることがあったので、シェアしたいと思います。
先日、ある会社の営業マンから久しぶりの電話があり、、
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『仲里さん、助けてください。』
『どうしたん?』
『営業のノルマ〇〇、後〇〇どうしても足りないんです。協力してもらえませんか?
実は大型のキャンセルがあり、明日までに〇〇達成しなきゃいけないんです。。』
『どんな内容?必要だったらできることあるかも』
『〇〇のセット売りで非常に安くなってるんです。お願いできませんか?』
『それ全然、必要ないから無理です』
『なんとかお願いできませんか?』
いやいや、しつこいって (汗)
『また1時間後に電話するので、ご検討ください。。』
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上記のやり取りでした。
もちろん、断りさせてもらったんです。。
いや、僕も頑張っている子だし、いつも協力できることはしているし、
今でもそれは変わらないんですけど
ずっとこの調子。。
その間、フォローも無ければ、こちらのメリットある提案もなく、
単純に、友達、知り合いだから、頼ってきているだけで 汗
このやり取りだけでも、
やってはいけないポイントや相手の立場に立っていないこと、自分のことだけなこと、などなど
すべてがわかってしまいます
僕も同じようなことをしていないか?
ハッとさせらせることもある。
いい意味で反面教師で学ばさせていただきました
今やっている仁プロジェクトも同じく、
人間関係、信頼関係の上に、相手の困っていること役立つものを聞いて、必要な人に必要なタイミングで
声をかけてあげるから、感謝されるものだと、いつも考えさせられています。
まだまだ、自分の限界に蓋をしているだけ。
できることが限られてるからこそ、リミッターを外し、優先順位を決め、とにかく動きます。
次は、伊沢くん、お願いいたします^^