感情コントロール | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

いつも優しい御指導、
余興でもキレキレのダンスを披露していただいた
木藤先生バトンありがとうございます。
落ち込まないのは何も考えてないからでしょうか?竹下です。

前回木藤先生より感情についての記事で
色々と思うこと、あるなぁと思います。

今回は感情コントロールについてです!
10年勉強しても理解できるかどうか?
と言われている7つの習慣を先日購入し、
読んでいます。
それをちょっと読んだごときで
ブログで発信させていただくのも恐れ多いですが^^;


木藤先生と接する機会が僕自身とても多いので
感情の大切さ、自分の行動している時の感情は
どうだろう?
「自分の感情を知る」
このことの大切さ、教えていただくなかで
大事だなぁと思います。

そこで、どうしたら自分の感情をコントロールできるだろう?
なんで俺こんなに怒ってるの?
とよく思い、後々後悔します。
それは、自分が反応的だからだと思います。
自分を否定され不機嫌だからしない。
褒められて機嫌がいいからやる。

これだと環境や相手に左右されてしまい結局感情をコントロールできない。

でも7つの習慣の第1の習慣である主体性を発揮する。
自分の中に天気を持ち、刺激と反応の間にスペースをつくり、
インサイドアウトを実践することで
感情もコントロールできるのではないかなぁ?
と思います。

やっぱり土台である、インサイドアウト、主体的である。ということが
1番かなぁと。

夫婦でも一緒ですよね。
自分に目をむけず、相手に要求ばかりしているとうまくいきません。
先日瀬野先生、柳原先生の式に参加させていただき、
自分の式での誓いの言葉を思い出しました。

あのときの覚悟。日常で薄れてしまって
だんだんとおろそかになってしまっています。
本気で愛せているかなぁ?と改めて
また身の引き締まる思いでした。

家庭、仕事とどちらに重きをおくか、
悩むこともありますが、
自分は関わる目の前の人との「絆」を大切にしていき、
行動、言動から主体的になっていきます。

浅い考えですが、読んでいただきありがとうございます。
今後とも皆様御指導よろしくお願い致します。

次はいっつも一緒にふざけたことばかりやってる
仁大にバトンを渡します。

よろしくお願い致します。