いつも笑顔でいっぱいの渡辺課長からバトンを
頂いた鹿児島院古田です。
本日今村学園の卒業式に参加しました。
その中でふと柔整になりたいんだと両親に
伝えたときのことを思い出しました。
高校三年の最初の頃までずっと教師になりたいと両親に伝えてきました。
だけど、柔整になりたいという気持ちが日に日に増していき、両親にそのことを打ち明けました。
どんな反応をされるのだろうか。
と不安でたまらなかったですが、そのとき
両親からは
「お前のことをすればいい。
本当にしたいことなら応援する。
おまえがこの仕事をしたいと思ってくれてたことが嬉しい」
と言ってもらえました。
こんなにも自分の夢を応援、サポートしてくれる両親で本当によかった!と素直に嬉しかったのを覚えています。
最近今のこの環境に慣れてきてしまっていて、
感謝の気持ちを忘れてきてしまっていました。
今のこの環境、自分がいるのは
両親をはじめとして、たくさんの方々が支えてくださっているから成り立っています。
このことを肝に銘じ、初心を忘れずに日々の業務に取り組んで行きます。
後、この感謝の気持ちを行動で示すために
もっと家での家事を積極的に手伝い、両親の負担を減らしていきます!
では、次は熱弁しだしたら止まらない人生の先輩、大山先生よろしくお願いします!