訪問看護チームオルタナの今田くんよりバトンを受け取りました
HCD 古田里美です。
HCD、訪問看護ステーション オルタナ のチーム構成は
専務である私を筆頭に、佐久間課長、今田OT、私の親友で同級の看護師で
成り立っています。
いづれも、熟した年齢で、経験も豊富?で 利用者さま、患者様の一人ひとり
の目標を大切にサポートする事を目標に取り組んでいます。
まあ、今回は仕事関係のブログはやめておきます。
先日、6ヶ月ぶりに自分で、クリーニングにいきました。
それも大量の自分の服をです。
普段より、自分のものは自分で行くように!という古田家では
それがルール化されています。
私は、アレルギーが強く、シーズン終了でなく、季節が始まる前に出すようにしています。
ですので、冬服、コート、ダウンなどなど。
よく、こんなに服を置いていたな~と感じた事と、
日ごろどんなに自分の物の整理整頓ができていないのだろうと
改めて自分に情けなさを感じました。
このように、仕事、忙しさを理由にしていない事がたくさんあるのではないか!
日常、家族、スタッフにたくさんの迷惑をかけているのではないかと考えました。
すっきしたシンプルな生活を望んでいるのに、物は多く、
また、捨てる事がなかなかできずにいる現状を打破する為には、
片づけをスタートしなければなりません。
1、捨てる 2、リサイクルショップへの持参を早急にします。
今の時代、人からもらうのはどうなのか?疑問ですからね。
まして、私からいわれると、「いらないです・・」ともスタッフは言えないですしね・・・
時間の空いた週末を利用し、寒い冬が来る前にすべてを終え、
効率よく準備ができる体制作りをしていきます。
仕事も同じ、さまざまな書類を整理し、万全にします。
次は、南九州三和、福田社長へバトンをつなぎます。
いつも、急な対応をありがとうございます。
宜しくお願い致します。