おはようございます。
鹿児島仁誠塾、串木野院の片平です。
今読んでる本に自らの成長は自己否定にしか生まれず、相手の嫌なことに目を向ければ成長は遠ざかるとあり、最近の自己を見直す機会をいただきました。
社長は自己の成長は自己否定どころではなく、自己全否定するということで、やはり想いや行動のスケールが違いました。
自分の弱いとこを認めて、相手の良いとこ認めて、さらに自分がやることに勇気をもって、相手の成長を考えていくことが足りないことばかりで6月は良い月になりました。
相手の一部分に心を揺らしたり、嫌いになったりはあまりないですが自分の真ん中からはみ出した心はあまり良いこともなく日常が崩れていくばかりに、声をいただいたことで目の前に勇気を持つこともできました。
行動にはタスクをスケジュールに落とし込みすることで今月やることに勇気がでたのも事実でパートさんからは休み明け自分が宣言したことが実現してるか楽しみにしてますね。と言われれば勇気だしていかないとと
やってやる根性もでてきます。
相手が得を得るための仕事をしていきたいと思いました。
次回は鹿児島仁誠塾の浮辺先生にバトンタッチしたいと思います。