松田先生、バトンをつないでいただきありがとうございます。
皆様、はじめまして竹下です。よろしくお願いいたします。
4月1日からトレーナーを志し、ヒューマンケアドリームに
入職させていただきました。
通常の整骨院業務、トレーナー活動に帯同させていただく中で
日々、衝撃を受けています。
特に衝撃的だったのは…
今まで自分のイメージしていたトレーナーとは、
プレー中に怪我やアクシデントが発生したときに応急処置をしたり、
その後のケアをすることが仕事だと考えていました。
しかし、松田先生の
「怪我をしなかったら一番良くない?」
という言葉にはっとしました。
他のトレーナーさんと会話をしても皆さんそうでした。
どうしたら怪我をしないのか?
日頃の練習の動きはどうか?
体は正しく使えているのか?
今までは、怪我を治す。というメディカル面でしか見えていませんでしたが、
怪我を発生させない。というフィジカル面に凄く興味が湧いてきました。
(もちろんメディカル面もとても大事ですが…)
今後、柔道整復師として整骨院業務も、トレーナー志望としても
すべきことをしっかりと学んでいきます。
そのために理想の自分と、現在の自分を常に比較して、
何が足りなく、何をすべきか考え行動していきます。
次は隼人院で、
自分の足りない部分、これから成長していくために
様々なことを教えて頂いている、大山先生にバトンを渡したいと思います。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。