特手さんよりバトン受けました串木野オルタナの片平です。
1月のバスケ新人戦会場で久しぶりに中学からサポートさせていただいた選手の保護者に会いました。
本人は警察官になって仕事に打ち込んでるとのことで会場にいた本人とも会うことができました。
希望の職業についたものの実際には高校時代の腰の痛みに悩まされていてバスケもキャプテンになっても最後やっと試合に出場しているという感じでしたから身体のケアについて話しました。
それから本人と別れて1ヶ月。
先日整骨院に挨拶きて串木野配属の知らせをもってきてくれました。
その知らせに嬉しくて仕事中話こんでしまいましたが不思議と縁がありました。
こういったことを感じる時というのは、自分が気づいた時には自分から挨拶。
あちらも自分に気づいた時は御挨拶いただけるからこうして何かで結ばれるんだと思います。
意識が前にあると人もお金も仕事もこうして繋がっていくんだなと感じます。
学生時代の付き合いではなく社会人になってからの人生もよりよくお付き合いできればと思います。
次のバトンはやはり窓口は爽やかにこしたことはありませんね。
今、

企画で窓口になって現場で動いてもらってます隼人オルタナの木藤トレーナーにお願いしたいと思います。