お疲れ様です。24時間戦い続けるHCDのジャックバウアーこと大山先生よりバトンを頂きました 鹿児島仁誠塾指宿です。
私、ジャックバウアーが使っているメッセンジャーバックの色違いのやつを愛用していますが、24時間はちょっと。
以前、会社のスピーチにおいて、朝方整骨院で働いている夢を見るというお話をさせて頂きました。
自宅で寝ているはずなのにスタッフの声が聞こえ、患者さんに向き合っている。
寝てるはずなんだけどな~、夢かな~?
なんて思いつつ、ああ、そういえばこの方・・・と動いているうちに寝てしまう。
そもそも起きていなかったのかもしれませんけど。
今でも見ます。
最近は、違うパターンのやつを見るようになりました。
仁誠塾に向かう私は、いつも上り坂の手前で誰かを車に乗せる。
最初は気にしていなかったのですが、次第に気になるようになりました。
誰?
でも誰だかわからない。
なんとなく姿は分かるけど、誰だか判断できない。
どういうきっかけだったのか、ある日助手席に座るその人を見てみました。
その方は、宇宙戦艦ヤマト艦長 沖田 十三 艦長でした。
沖田艦長?
徳川機関長曰く「万に一つの可能性を発見したらそれを信じ、冷静沈着に行動する人」
なんとなく分かる気がします。
私が乗せていた人達は、私が欲しいと思っているものを持っている人達。
勇気や知恵や行動力。
ということは、あの大きな人は誰からもその人間性を絶賛されるジャイアント馬場さんかな。
それからあの人達。
もうひとつわかりました。
あの坂は、鹿児島仁誠塾会場の地下駐車場の出口の坂。
仁誠塾の帰り、私は身につけたいものと共に帰っていたのではと思います。
夢の中の話ですけど。
近いうちに、理想に近づいた自分を乗せます。
ああでも、もう一人の自分に会うのはあまりよくないんでしたかね?
それと、代車の軽自動車に沖田艦長を乗せたのは、少し申し訳ない気がします。
以上です。ありがとうございました。
次回は、鹿児島仁誠塾 菊川さんにお願い致します。