おはようございます。
福山仁誠塾の出張です。
板倉さん、バトンありがとうございます。
いつもブログペースが遅く申し訳ございません。
2014年、少しづつですが組織としての体制ができつつ、
来年春の新卒がとれるような状況になりました。
この1年強く感じたことは、
行動ができている時、できていない時
はっきりと「手帳」にでてきました。
手帳がきっちりと書けている時
仕事のこと
家族のこと
自分のこと
1日のうちに必ず考えているので
問題を忘れず
課題が明確になり
行動が早くなりました。
逆に手帳が書けていないとき
目の前のことに気をとられ
重要なことに気づかず忘れる
落ち着いた頃(1か月後)に問題が起きてくる
そのせいでまた忙しくなってしまう悪循環
自分との約束を破ると自分を好きになれない
だから心が沈んでしまう、逃げたくなる
流されやすく、自分との約束を破ることが
平気になっていることへの怖さと罪悪感
目の前の問題に目をつむって、後々苦しむのか
「今」行動して、次につなげるか
肝に命じて手帳と向き合い、行動していきます。
次は福山仁誠塾ポータルコア山下さん、
バトンよろしくお願いします。