同じよつ葉のリハビリデイサービスで勤める上野さんからバトンをいただきました横山といいます。
バトンありがとうございます‼
私は、将来、児童や高齢者を支援するための施設を作りたいと考えています。
そのためにも今の職場であるよつ葉では、相談職兼管理職業をしながら日々学ぶ毎日を過ごしています。
今回の仁誠塾を受講して学んだことは、「時間の尊さ」でした。
古田塾長がおっしゃったことに、「時は金なり・・・。財布の1000円札を捨てることを人は躊躇うのに、1時間という時間を人は躊躇いもなくテレビを見たりする時間(目的もなく無為にテレビ見ているの意と思われる)に過ごす」という話を聞いたときにハッとするような思いをしました。
果たして自分も、この無為に過ごす1時間を生きてきた中でどれだけ積み重ねてきただろうか。
今もどれだけの時間をそうして過ごしているだろうかと考えた時に、時間は有限であると強く感じました。
今回の気づきを経て、自身が為すべきことや行なっていることに明確な期日を設けて行動に移していきたいです。
この場をお借りして、自分を振り返る貴重な時間をいただけたことに感謝したいと思います。
ありがとうございました。