最近、レッドコードのひもをかける時にジャンプして、
着地に失敗、
寝ていた耳の遠い利用者様の目を覚まさせて、
膝を痛めた特手隊長から
バトンいただきました
鹿児島の濱田です。
先日、50代以上の男性か女性が参加できる
サッカーのリーグに顔を出す機会がありました。
その中に、鹿児島県のサッカー界で大御所が集まるチームの
試合を見ていると、ちらほらと懐かしい顔がありました。
その方たちは、
人づてに、心筋梗塞をしたとか
脳梗塞をしたとか聞いていました。
歳は、70歳前後の方です。
元気で、私たちに指導をしていたころからすると
スピードも落ち、若干よたよたしているようには見えますが、
しっかりとサッカーをされていました。
世間一般的には、大病をしたら無理をしたらだめと
周りから言われるし、安静に過ごされる方も少なくないと思います。
しかし、好きなことをするために
日頃から鍛錬して、自己管理し、
筋力、持久力、バランスなど必要とする
サッカーができる体にされており
素晴らしいなと思いました。
やはり、目的や生きがいがあると
いつまでもイキイキと過ごすことができるのだなと思いました。
目的や夢を持つことって大切だなと改めて思うところでした。
次は、いつもみんなを明るく照らす☆☆のような
馬場さんにバトンを渡したいと思います。