昔と今の「当たり前」の違い | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

川下さんバトンありがとうございます。

鹿児島仁誠塾 健康づくりフォーラムの大久保俊と申します。


「目指すものを持つといい」


11月に整骨院オルタナ吾平院さんで開催された創蝶セミナーに参加させていただき、塾長が話された言葉です。


私が現在、当たり前のように「目指すもの」に向かえている事に感謝する出来事がありました。

先日、同級生で集まる機会があり、「夢」について話題に出したところ、

ひとり、「起業しようと思っている」と、食い入るように話に参加してきた友人がいたので、

何を?いつまでに?どんな具合に?で、今何しているの?と、尋ねると(意地悪ではなく)、次第に「うっとうしい」オーラをだされる始末。


ゴールから逆算して今やるべきことに落とし込めていない。

「やろうとは思っている」で終わっている。


そして、昔の私もそうであったことに気づきました。


やりたい事はある。

夢もある。

壁にぶつかる。

やらない言い訳を考える。

あきらめる理由ができてホッとする。

何の行動も起こさず日常へ戻っていく。


このような姿勢が変わり始めたのが、健康づくりフォーラムに入社し、ヒューマンケアドリームスタッフの皆さんと仕事をする機会をいただいた頃からです。


目標までの道をゴールから考えて、

今やるべきことを明確にするようになりました。

今日のタスクは必ずゴールに繋がっているので、行動に集中できるようにもなりました。


周りの人や環境が変わった事が大きいのだと改めて感じました。

よき仲間に出会い、少しずつではありますが成長できている事に改めて感謝しています。


では、先日健康フェアで大変お世話になりました、

整骨院串木野オルタナの瀬野和哉さんよろしくお願いいたします。