若き瀬野先生からバトンをいただきました、HCDの川下です。
瀬野先生、バトンをありがとう。
もう12月でもあり、やっと12月。
年が明け2月になると、春夏秋冬の季節が変わりますね。
自分は、今「秋3年目」
この秋3年間も色々なことがあり、
どの年にも感じますが、
自分にとって必要な年であり、
必要な出会いがその時、その時にありました。
12年前の秋
それは、鹿屋体育大に来て1年目。
競技者からトレーナーとして歩み始めた秋でした。
その秋に、古田塾長との出会いがありました。
どの季節にどんな方と出会うか。
まだ明確ではないですが、その時々に必要な出会いが必ずあるのだと
感じます。
そして、今の「秋」
トレーナーとしてHCDでさせて頂いてきたことから、
フィジカルチャイルドとして、この秋から始まりました。
この歩み始めたものを10年しっかり歩み形にすること、
そして2020年 東京オリンピックと同年には、
鹿児島国体が開催されます。
自分がしなければならないこと、そしてしたい事がその時までに、
作り上げること。
ゴール地点は、決まりあとはどう組み立てるか?
マクロからミクロ
12年後の秋に楽しく収穫できるよう、残りの秋を真摯に受け止め、
次の12年、季節一つ一つに取り組んでいきます。
読んで頂き、ありがとうございました。
次のバトンを、いつもIT分野でお世話になっている、同級生の南九州三和の
福田さんへ、お渡しします。宜しくお願いします。