仁誠塾の皆さん、こんばんわ
HCDの川下です。
村山くん、バトンありがとうございます。
バトンというと、リレーを思い浮かべるのは、自分だけかも^^;
陸上競技を長年してきて、高校3年間のリレーは、ずっと2走でした。
そのせいもあってか、バトンは左手でしか握って走れないという、困った習慣。
走れないというのは、全力で!ってことで。
話は変わりますが、
先月は35回ほど、小学校の体育授業へ応援団として、NPO法人の健康づくりフォーラムさんのおかげで、授業することがありました。感謝感謝!
特に10月は運動会や陸上記録会などあり、鹿屋市内のたくさんの学校へ!
自分の指導種目は、跳躍が主で、走り高跳びや走り幅跳びをしていますが、
見本を見せることで、子供達を惹きつけられたりしています。
1クラス30名前後の授業から、2がくねん10数名という、小さな学校の授業まで。
ここで、いつも感じるのは、大きな学校ほど学校教育が行き届いていないわけで、その原因に繋がる家庭教育も想像がつくほど。
小さな学校では、行き届いているというか、学校そのものが家族のような、雰囲気になっています。
多種多様な子供達に、自分は何ができる!いつも考えます。
今の教育に薄れてきた知育徳育体育
体育という趣旨を見誤ることなく、子供達を健やかに、そして伸びやかに、
多くの学びを与えられる指導を、これからも続けて行きたいと思います!
長々となりましたが、最後まで読んで頂いたことに感謝。
ありがとうございました。
次のバトンを!
いつもHCDイベントの相棒である中山さんにお渡しします^o^
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