みなさんお疲れ様です。ヒューマンケアドリーム吾平院に勤務している神田さんより、
バトンを頂きましたスプレット企画の倉内です。
今回も、スプレット企画の取り組みの一つをご紹介いたします。
自分達は、年間を通して、様々な大会に出向き、選手に対して予防のテーピングサポ
ートを実施しています。
年明けすぐの、菜の花マラソンのサポートから始まり、高校バスケ、ラグビー、サッカー
の県新人戦、中学バスケの県新人戦、南九州四県対抗大会、高校バスケスプレット
カップ、高校バスケ、ラグビー、サッカーのインターハイ予選、中学校バスケの総体
県予選、ミニバスケ県大会、高校バスケのウインターカップ予選、ラグビーの花園予選
、高校バレーの春高バレー予選などなど。
その他にも、地区大会や〇〇カップ、〇〇杯など、ほぼ週末は、大会会場に出向き、
選手のサポートを実施しています。
今では、選手だけではなく、審判員の方々、先生方にもテーピングサポートを依頼され
実施させていただいています。
大変そうに見えますが、サポートしていると、いろんな出会いや感動、発見もあります。
また、先生や保護者、選手の皆さんと話をしていると、新たな仕事につながるきっかけ
が多々あります。
選手らと会話していると、たくさんの元気をもらいます。
「事件は会議室で起こっているんじゃない、現場で起こっているんだ!!」
では、ありませんが、現場にはたくさんのヒントやビジネスチャンスがあります。
改めて、こういう大会のサポートをさせていただける環境にあることに感謝します。
そして目の前の人に対して、相手の立場になって物事を考え、親身になって接していく
事を継続させていこうと思いました。
まだまだ、ヒントやチャンスをものに出来ていない部分が、多々あると思いますので、
甘えることなく、日々取組んでいこうと思います。
ありがとうございました。
次は、串木野院の山口先生にバトンをお渡しいたします。
よろしくお願いいたします。