冷汗をかくこと | 仁誠塾ブログ

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鹿児島のドリームトレーナー「古田 仁」氏を講師にお迎えし、参加者の【自立•自律】を目的にした勉強会。
現在は全国各地(鹿児島•福山•大阪)に有志が集まり勉強会を毎月開催しています。

よつ葉山下くんから、ご指名、バトンを頂いた、スプレット企画 岩崎です

古田社長との釣りは、
まだ何も伝えきれてない、何も釣れていないというのが現実で、プレッシャーが ••••

プレッシャーや冷汗で成長、ポジティブに考えます

冷汗というと、
高校の体育教官室に、テーピングデリバリーというシステム(富山薬品等の置き薬のテーピングバージョン)を説明するアポイントをとり、
学校に行くと、先生がどう間違えたのか、体育館に各部活動生徒がおり先生がテーピングを教えに今日は来て下さりましたと説明し
冷汗をかいたのを覚えています

なぜなら、テーピングを練習して、まだ3ヶ月、足首のテーピング と 足部の筋肉サポート、膝は練習中という段階でした

それでも、どうにかしようと時間は、かかりましたが、各競技周りニーズを聞いて出来る限り、実際は古田社長の真似ですが乗り切り契約までいく事が出来ました

又、少年団の監督、コーチ200名に食育セミナーを行う際に、

カルシウムは牛乳からとれるのでしょうか?
という内容で準備してたのですが、
直前に、給食センターの方達が参加する事に

給食には牛乳が ( 汗)
急遽、変更して話しをしました

冷汗をかいたからこそ準備する事の大事さに気がつき、準備するから相手が喜ぶ姿を考えられる様になったと思います

古田社長は、
冷汗のレベルでは無い事の経験が有るからこそ、準備を色々な角度から行う習慣になっています

色々な角度、俯瞰して見れる様に
相手が喜ぶ事の準備、行動出来る様に日々勉強していきます


山下君と同じ様に
トレーニング指導、トレーナーで冷汗をかいている、学生時代はダンディー田中、
今は立派なパパになった
ヒューマンケアドリーム 田中先生に
バトンを渡します