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The brief-case of enthusiasm

タイトルは、グレート・ギャツビーの一節
「Thirty—the promise of a decade of loneliness, a thinning list of single men to know, a thinning brief-case of enthusiasm, thinning hair.」から、もらいました。僕は、髪はふさふさですが。


風立チヌ、今は、鯛。風立ちぬ、今川焼き(意味不明)
。風立ちぬ見た感想を一言で言えば、ユーミン天才!!予告編はず
っと曲ながれてたから、よく見えた。ちょいでてた実写とアニメの
合成みたいなのは、例の悪の華のやつか、クソムシがあ。悪くはな
いけど、最後の20分とかあっけないから、せっかく高まった感情
が行場を失う気分。なぜに、零戦設計者がモデル。あれで死んでっ
た若者は。名古屋、重工があったから大空襲うけたのでは。「俺達
は優れた飛行機を作るのが仕事」の一言で済むのか。とかそもそも
作品の意図を疑いかける。あえて控えめな表現をしてるんだろうけ
ど。何度かみれば
別のとらえ方ができるかも。鑑賞が浅いんだろか。零戦設計者がモ
デルだから、単なるエンタメなわけないし。庵野氏の声は場違いな
雰囲気がしたけど、最後は慣れた。何度かみればもっと違和感ない
だろうが。何年か後にテレビでみるだろう。

昨日は土用の丑の日だから、神田でうなぎたべたけど、混んでたね。

日曜日、木場に用があった帰り、東京都現代美術館のマンガのちから展を見たけど、涼しかった。人もほどほどで、涼めた。 トキワ荘再現、ももクロが009とか。

The brief-case of enthusiasm

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