ぼっツー(ソロツーの事、ぼっち)で、
に、行ってみた。
まずわ、√66を西へ走り🛵=₃³
橋を二つ渡り隣市へ


🛵
そこからさらに西へ🛵=₃³
山越えして海が見えたら、
ドンツキを左折し南へちょい。
対岸に見える変わり果てた海。
現在は立入禁止の、
今もバブリーな、何かあんぶなげな島。
しょーわ50ねん8がつ6にち。
の出来事。
当時は海への滑り台が見えたんだ。
旗を掲げると迎えに来る渡船。
何んもかも変わっちまったな。
船着場跡にも工場が出来、立入禁止。
でも海の匂いは、
変わってなかった。
自身、小説化にしています。
宜しかったらどーぞ。
あの日から自身はもちろん。
家族など身の回りの人皆、
運命の転換期だと気づいていた。
そんな場所へ行ってみたが、
胸ん中がくすぐったくなっただけの、
往復57キロのことりっぷでした🛵
♨︎浸ってからのんびりします。
ほいじゃ![]()





