最近というかここ半年、
妄想ばかりで実釣に行く事はなかった。
戸鼻島まで渡り


🛵
やっても
(小んまいのばかり)じゃ、
モチベーションが上がらず、
最後にはどーでも良くなった事が原因だ。
そこで小学生の頃、
オヤジに教えてもらった、
シンプルなやり方が、
こないだ紹介されていた
↓
オヤジの小言を思い出すと、
・遠投するな、チャッポンで良し。
・欲を出すと根掛りする。一本針で。
・天秤は高価だから買うな。
・根掛すればハリス無しのフックだけを交換。
確かに沢山上げていた。
魚種は主にアイナメだったが、
最近瀬戸内ではアイナメを見かけない。
8年前の釣果↓
何処行ったんないアイナメ。
要は、基本に帰れ!
かな?
灘でアレだけ釣れていた、
ヒイラギはどこ行ったん?
の度にお目にかかっていたスナメリ。
稀にしか見かけなくなったし。
子供の頃に比べ、
生態系も変化した。
生活排水のたれ流しが無くなり、
下水道の普及も、かなりあると思う。
昭和50年の沖縄海洋博。
澄んだ海をテレビで見て、
キレイな海を望んでいたが、
失った犠牲も多い事を、
をやり始めて徐々に気づいた。
実は観ないと公言したちむどん。
見ましたよ。
話は1964年。
あたしが生まれた年。
我等の安仁屋宗八さんが鯉入団した年。
行って久々ちむどんしたいな。
今日は貯め記事でした。
ほいじゃまた![]()
