1982年秋/17歳-1985年夏/20歳 | ◇◆◇Zing‼︎ざ・WORLD◆◇◆

◇◆◇Zing‼︎ざ・WORLD◆◇◆

懐かしいしょーわと潮風を感じてくださいね。
※いいねを頂けてないユーザーや商用ブログ。副収入系のフォローはお断りしております、あしからず。

バブルスに教えて貰ったアプリ。
いいよね?このアプリ。
最近使い始めたんだけど、
いろんなプレイリスト作ってる。

今日検索サーチヘッドフォンかけたのが、
しゅがたうにワードだけ、
登場する松本ちあき。
ご本人はこの方で、
アメブロでも勝手に読者登録、
させていただいています。
昔の彼女に逢った気分。
そう、しゅがたうの頃。
ここからリアルしゅがたうを、
少々語る事になるのでお付き合いを。
このウタは4枚目シングル盤の、
B面曲。
よく桃子(仮名)が丸文字で、
便箋にいろんな歌詞書いてて、
コレ書かれた時に決めたんだ。
自分の彼女になってくれないかな?
って。
ウタはこちら↓

んで次は、
またまたB面曲。
二人が初めて会う1週間前に、
発売されたEP盤だった。
彼女のウタの中で一番可愛いウタ。
私が好きな著名人に、
岩里祐穂とプロフに書いていますが、
岩里先生の魅力が詰まってます。

このウタは、
桃子(仮名)と原宿から渋谷に、
歩きながら一緒に歌ったウタ。
に無いのでコレで↓


岩里先生が提供した、
最後の曲がコレ。
1984年の元旦の翌日、
江ノ島で潮風の中、
桃子(仮名)と歌ったウタ。
しかし、実際はこの日以来、
桃子(仮名)と会っておりません。
ウタも歌詞もネットには、
アップされていません。
このリンク行くと、
どーなるんだろうか?↓

岩里先生の代表作は、
今井美樹の『瞳がほほえむから』
なんですよ。

最後に1985年夏/20歳の私は、
この方の唯一ろかびりーナンバーに、
惚れた。
原田真二サン作曲なんですよ。
カッケ〜音譜
コレもは無いのでこちらで↓
コレ聴いてた頃は既に次の人。
2つ年上の人を追っかけてたな。

しゅがたうは作り話。
なんかな?
ま、スクランブルで偶然は、
あるわけないわ。

ほいじゃまたねパー