曲は前に乗せたが、
このコメント。
たまらなく、涙出てきた。
コメントから読んでもらいたい。
ので、貼り付けず、
リンクにしておきます。
うちから夕陽が沈む方向に、
何やら家(うち)の墓所がある。
今も休日の夕方は西の空見上げて、
決まってコレ聴いているから。
オヤジが大好きだった曲だ。
うちにもアナログ盤があった。
傷だらけだった。
旧じんぐ部屋でも、
オヤジと二人でよく聴いていた。
思い出深い一曲。
盤は灰になってしまったが、
何かとこの世では、
思い出の曲を聴ける環境下にある。
嬉しい事だ。
昨年酔って転んで、
救急車で病院に運ばれた時、
大声で、
「オヤジが呼んだんじゃあ」と、
叫んだらしい。
↑ウチの嫁談(笑)
なぜならその病院、
生きてたオヤジに最後に、
会った場所。
そう思わざるおえない事情あり。
その病院でヨッパーはCTを、
撮ってもらい、
先月取った悪い臓器が見つかる。
オヤジは死んでも僕の、
側に居続けているのだ。
だから今日も聴く。
オヤジと一緒に。
大好きたった酒を、
供に出来ないのは寂しいが。
湿っぽいので、
今日はこのへんで。
